食卓にあるものを知ろう

減塩ピーナッツバター

カロリーと栄養成分

590
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質24 g
炭水化物15 g
脂質50 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 590 kcal —
  • たんぱく質 24 g 48%
  • 炭水化物 15 g 6%
  • 脂質 50 g 64%
  • 飽和脂肪酸 7.7 g 39%
  • 食物繊維 6.6 g 24%
  • 糖類 9.3 g —
  • ナトリウム 203 mg 9%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 9.1 mg 60%
  • ビタミンK 0.6 µg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.12 mg 10%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.11 mg 8%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 13.7 mg 86%
  • ビタミンB6 0.45 mg 26%
  • 葉酸(ビタミンB9) 92 µg 23%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 63.5 mg 12%

ミネラル

  • カルシウム 41 mg 3%
  • 鉄 1.9 mg 11%
  • マグネシウム 159 mg 38%
  • リン 317 mg 25%
  • カリウム 747 mg 16%
  • 亜鉛 2.8 mg 25%
  • 銅 0.52 mg 57%
  • セレン 7.5 µg 14%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g59024 g15 g50 g
1食分16 g943.8 g2.4 g8 g
2食分32 g1897.7 g4.9 g16 g
½食分8 g471.9 g1.2 g4 g
3食分48 g28312 g7.3 g24 g
4食分64 g37815 g9.7 g32 g
50 g50 g29512 g7.6 g25 g
150 g150 g88536 g23 g75 g
200 g200 g118048 g31 g100 g
250 g250 g147560 g38 g125 g

減塩ピーナッツバターについてのよくある質問

減塩ピーナッツバターは、普通のピーナッツバターより塩分が少ないのですか?

一般に食塩を控えて作られていますが、製品によって量は異なります。減塩でも食塩がゼロとは限らないため、味つけに使う場合は塩やしょうゆを加える前に味見するとよいです。

減塩ピーナッツバターは一日にどれくらい食べるとよいですか?

目安にしやすいのは大さじ一杯(16 g)ほどです。パンに塗るだけでなく、たれや料理にも使う場合は、使った分を合計して考えます。

減塩ピーナッツバターを料理に使うコツはありますか?

固くて混ざりにくいときは、少量のぬるま湯を加えてよく練ると、なめらかなたれになります。しょうゆ、酢、砂糖を合わせれば、麺や蒸し野菜に合うピーナッツだれになります。

減塩ピーナッツバターは開封後、どう保存しますか?

商品に冷蔵保存の表示があれば冷蔵庫へ、常温保存の表示なら直射日光や高温を避けた場所に置きます。油が分離していたら、清潔で乾いたスプーンで底からよく混ぜてください。

減塩ピーナッツバターは何と合わせるとおいしいですか?

食パンやバナナに塗るほか、しょうゆと酢を合わせて冷やし中華やゆで野菜のたれにできます。カレーに少量溶かすと、コクが加わります。

減塩ピーナッツバターはナチュラルピーナッツバターとどう違いますか?

減塩は塩分を控えていることを示し、ナチュラルは原材料や加工の特徴を示す呼び方です。ナチュラルでも塩入りの商品はあるので、名前だけで判断せず原材料表示を確認します。

減塩ピーナッツバターはピーナッツアレルギーがあっても食べられますか?

いいえ。減塩でもピーナッツを含むため、ピーナッツアレルギーがある人は避けてください。

出典:USDA FoodData Central 169869 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準