食卓にあるものを知ろう

豆腐

カロリーと栄養成分

焼いた

160
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質22 g
炭水化物0 g
脂質7.8 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 160 kcal —
  • たんぱく質 22 g 43%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 7.8 g 10%
  • 飽和脂肪酸 1.3 g 6%
  • 食物繊維 1.8 g 6%
  • 糖類 0 g —

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g16022 g0 g7.8 g
50 g50 g8011 g0 g3.9 g
150 g150 g24032 g0 g12 g
200 g200 g32043 g0 g16 g
250 g250 g40054 g0 g20 g

豆腐についてのよくある質問

豆腐の水切りはどうすればいいですか?

豆腐をキッチンペーパーで包み、皿などをのせて10〜15分おくと水が抜けます。炒め物や揚げ焼きに使うなら、表面の水分も拭くと油はねしにくく、焼き色がつきやすくなります。

豆腐をフライパンで崩さず焼くコツは?

水切りした豆腐を厚めに切り、油を熱したフライパンで動かさずに焼きます。片面に焼き色がついてから返すと崩れにくく、しょうゆやみそだれもよくなじみます。

開封した豆腐はどう保存すればいいですか?

残りは清潔な保存容器に移し、豆腐が浸るように水を入れて冷蔵します。水は毎日替え、早めに食べ切ってください。

豆腐はどんな料理に使えますか?

冷ややっこや湯豆腐のほか、みそ汁、麻婆豆腐、白あえにも使えます。煮崩れを避けたい料理では、木綿豆腐を先に水切りしてから加えると扱いやすいです。

豆腐の代わりに使える食材は何ですか?

白あえなど、つぶして使う料理なら水切りしたカッテージチーズが代わりになります。炒め物や煮物では、食感が近い厚揚げを使うと、形を保ちやすくなります。

豆腐と豆腐バーガーは、たんぱく質の量がどう違いますか?

豆腐のたんぱく質は22 gで、豆腐バーガーは100 gあたり7.3 gです。豆腐のほうが多く含みます。

豆腐は加熱せずに食べても大丈夫ですか?

冷ややっこなど、加熱せずに食べられます。開封後は清潔な箸やスプーンを使い、常温に長く置かず、冷蔵して早めに食べてください。

出典:BLS (Germany) H861062 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準