栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 53 kcal —
- たんぱく質 3.4 g 7%
- 炭水化物 7.8 g 3%
- 脂質 0.5 g 1%
- 飽和脂肪酸 0.1 g 0%
- 食物繊維 3.4 g 12%
- 糖類 2.2 g —
- ナトリウム 79 mg 3%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 475 µg 53%
- ビタミンC 11.2 mg 12%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.58 mg 4%
- チアミン(ビタミンB1) 0.19 mg 16%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.08 mg 6%
- ナイアシン(ビタミンB3) 1.4 mg 9%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.2 mg 4%
- ビタミンB6 0.1 mg 6%
- 葉酸(ビタミンB9) 36 µg 9%
- ビタミンB12 0 µg 0%
ミネラル
- カルシウム 27 mg 2%
- 鉄 1.1 mg 6%
- マグネシウム 18 mg 4%
- リン 60 mg 5%
- カリウム 194 mg 4%
- 亜鉛 0.52 mg 5%
- 銅 0.09 mg 10%
- マンガン 0.24 mg 10%
- セレン 1.2 µg 2%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 53 | 3.4 g | 7.8 g | 0.5 g |
| 1食分 | 70 g | 37 | 2.4 g | 5.4 g | 0.3 g |
| 2食分 | 140 g | 74 | 4.8 g | 11 g | 0.7 g |
| ½食分 | 35 g | 19 | 1.2 g | 2.7 g | 0.2 g |
| 3食分 | 210 g | 111 | 7.1 g | 16 g | 1 g |
| 4食分 | 280 g | 148 | 9.5 g | 22 g | 1.3 g |
| 50 g | 50 g | 27 | 1.7 g | 3.9 g | 0.2 g |
| 150 g | 150 g | 80 | 5.1 g | 12 g | 0.7 g |
| 200 g | 200 g | 106 | 6.8 g | 16 g | 0.9 g |
| 250 g | 250 g | 133 | 8.5 g | 19 g | 1.2 g |
グリーンピースとにんじんについてのよくある質問
冷凍のグリーンピースとにんじんは、凍ったまま調理できますか?
凍ったまま、スープや炒め物に加えられます。熱湯でゆでるなら、再び沸騰してから2〜3分を目安にし、長く煮て豆がつぶれないようにします。
グリーンピースとにんじんを電子レンジで温めるには?
耐熱皿に広げて水を少量ふり、ふんわりラップをして加熱します。加熱時間は量や電子レンジで変わるため、短めに加熱して混ぜ、全体が熱くなるまで追加してください。
グリーンピースとにんじんは、どんな料理に使えますか?
バター炒めやコンソメスープのほか、カレー、ピラフ、オムレツ、ポテトサラダに加えると彩りよく仕上がります。炒め物では、ほかの具材に火が通ってから加えると形を保ちやすいです。
グリーンピースとにんじんには、どんな味付けが合いますか?
バターと塩こしょう、またはオリーブ油とにんにくがよく合います。和風なら、しょうゆと少量のみりんで炒めると、ご飯のおかずや弁当の一品にしやすいです。
開封したグリーンピースとにんじんは、どう保存すればよいですか?
冷凍品は必要な分だけ取り出し、袋の口を閉じてすぐ冷凍庫へ戻します。解凍したものや加熱後に残ったものは、清潔な密閉容器に入れて冷蔵し、早めに食べきってください。
グリーンピースとにんじんの代わりに使える野菜は?
同じような彩りと甘みを加えたい料理には、コーンや角切りのパプリカが使えます。豆の食感を補いたいなら、枝豆やグリーンピースを足すとよいでしょう。
グリーンピースとにんじんの一人分はどのくらいですか?
付け合わせなら、ひとり分の目安は約70 gです。グリーンピースとにんじん100 gのエネルギーは53 kcalです。
出典:USDA FoodData Central 170425 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準