食卓にあるものを知ろう

黄色果肉のフレンチフライ

カロリーと栄養成分

冷凍、未調理

162
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質2.5 g
炭水化物23 g
脂質5.8 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 162 kcal —
  • たんぱく質 2.5 g 5%
  • 炭水化物 23 g 8%
  • 脂質 5.8 g 7%
  • 飽和脂肪酸 1.4 g 7%
  • 食物繊維 2.2 g 8%
  • 糖類 0.4 g —
  • ナトリウム 300 mg 13%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンC 10.9 mg 12%

ミネラル

  • カルシウム 9 mg 1%
  • 鉄 0.48 mg 3%
  • カリウム 447 mg 10%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g1622.5 g23 g5.8 g
1食分85 g1382.1 g19 g5 g
2食分170 g2754.2 g39 g9.9 g
½食分42.5 g691 g9.7 g2.5 g
3食分255 g4136.3 g58 g15 g
4食分340 g5518.4 g78 g20 g
50 g50 g811.2 g11 g2.9 g
150 g150 g2433.7 g34 g8.8 g
200 g200 g3244.9 g46 g12 g
250 g250 g4056.2 g57 g15 g

黄色果肉のフレンチフライについてのよくある質問

黄色果肉のフレンチフライは、オーブンでどう温め直すとカリッとしますか?

天板に重ならないよう並べ、予熱した200℃のオーブンで8〜12分ほど焼きます。途中で一度裏返し、表面が熱くなってカリッとしたら取り出します。

冷凍のフレンチフライは、解凍してから揚げますか?

解凍せず、凍ったまま調理します。油で揚げるなら170〜180℃で、袋の表示時間を目安に、きつね色になって浮いてくるまで揚げます。水分がつくと油がはねやすいため、解凍は避けてください。

揚げたフレンチフライをカリッと仕上げるコツは何ですか?

一度にたくさん入れると油の温度が下がるので、少量ずつ揚げます。揚げ上がりは網に広げて油を切り、塩は熱いうちに振ります。

フレンチフライはどう保存し、温め直せばよいですか?

調理後は粗熱を取ってから密閉容器に入れ、冷蔵して早めに食べます。電子レンジだとしんなりしやすいため、オーブンやフライパンで温め直すと食感が戻りやすいです。

フレンチフライには、どんな料理やソースが合いますか?

ハンバーガーやフィッシュアンドチップスの付け合わせとして定番です。ケチャップのほか、マヨネーズ、アイオリ、カレー粉をまぶしたカリーヴルスト風のソースともよく合います。

黄色果肉のフレンチフライとローストポテトは、どう違いますか?

フレンチフライは細長く切って揚げ、外側をカリッとさせる料理で、ローストポテトは大きめに切ってオーブンで焼きます。ローストポテトは油が控えめで、100 gあたり119 kcal、脂質1.85 gです。

黄色果肉のフレンチフライと普通のフライドポテトは同じですか?

どちらもジャガイモを揚げた料理ですが、黄色果肉のフレンチフライは果肉が黄色いジャガイモを使ったものです。普通のフライドポテトは100 gあたり260 kcal、脂質15 gで、このフレンチフライの5.8 gより脂質が多い数値です。

出典:USDA FoodData Central 169764 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準