栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 82 kcal —
  • たんぱく質 15 g 30%
  • 炭水化物 2.2 g 1%
  • 脂質 1 g 1%
  • 飽和脂肪酸 0.2 g 1%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 230 mg 10%
  • コレステロール 48 mg 16%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 45 µg 5%
  • ビタミンC 5 mg 6%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 1.2 mg 8%
  • ビタミンK 0.1 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.03 mg 3%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.04 mg 3%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 2.1 mg 13%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.5 mg 10%
  • ビタミンB6 0.36 mg 21%
  • 葉酸(ビタミンB9) 16 µg 4%
  • ビタミンB12 20 µg 833%
  • コリン 65 mg 12%

ミネラル

  • カルシウム 53 mg 4%
  • 鉄 5.3 mg 29%
  • マグネシウム 30 mg 7%
  • リン 186 mg 15%
  • カリウム 350 mg 7%
  • 亜鉛 1.7 mg 15%
  • 銅 0.44 mg 48%
  • マンガン 0.03 mg 1%
  • セレン 44.8 µg 81%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g8215 g2.2 g1 g
1食分85 g7013 g1.9 g0.9 g
2食分170 g13925 g3.7 g1.8 g
½食分42.5 g356.3 g0.9 g0.4 g
3食分255 g20938 g5.6 g2.7 g
4食分340 g27951 g7.5 g3.5 g
50 g50 g417.5 g1.1 g0.5 g
150 g150 g12322 g3.3 g1.6 g
200 g200 g16430 g4.4 g2.1 g
250 g250 g20537 g5.5 g2.6 g

マダコについてのよくある質問

マダコをやわらかくゆでるには?

塩でもんでぬめりを落とし、沸騰した湯に足先から数回くぐらせて丸めてから、弱火でゆでます。小さめなら20〜30分を目安にし、竹串がすっと通ったら火を止め、ゆで汁の中で冷ますとしっとりします。

マダコのぬめりや臭みはどう取りますか?

塩をたっぷり振って、吸盤の間まで手でもみ洗いし、ぬめりが出たら水で流します。生のマダコは塩もみを2〜3回繰り返し、最後に水気をよく拭き取ります。

マダコの刺身は生のまま食べられますか?

刺身用として販売されたものを選び、鮮度を保って冷蔵し、購入後は早めに食べます。生食用でないものや、加熱用として売られたものは、中心までしっかり加熱してください。

ゆでたマダコはどう保存すればいいですか?

粗熱が取れたら、ゆで汁を軽く切って密閉容器に入れ、冷蔵して2日ほどで食べ切ります。長く保存するなら食べやすく切って小分けに冷凍し、冷蔵庫で解凍すると食感を保ちやすいです。

マダコを使った定番料理には何がありますか?

薄切りにして酢だこやたこ刺しにするほか、たこ焼き、たこ飯、マリネにもよく使われます。加熱済みのマダコは、仕上げに加えると硬くなりにくいです。

マダコの頭に見える部分は本当に頭ですか?

丸く見える部分は胴で、内臓が入っています。頭は胴と腕の間にあり、目や口がついています。

出典:USDA FoodData Central 174218 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準