栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 353 kcal —
- たんぱく質 21 g 43%
- 炭水化物 2.3 g 1%
- 脂質 29 g 37%
- 飽和脂肪酸 19 g 93%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0.5 g —
- ナトリウム 1146 mg 50%
- コレステロール 75 mg 25%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 198 µg 22%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0.5 µg 3%
- ビタミンE 0.25 mg 2%
- ビタミンK 2.4 µg 2%
- チアミン(ビタミンB1) 0.03 mg 2%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.38 mg 29%
- ナイアシン(ビタミンB3) 1 mg 6%
- パントテン酸(ビタミンB5) 1.7 mg 35%
- ビタミンB6 0.17 mg 10%
- ビオチン(ビタミンB7) 2.1 µg 7%
- 葉酸(ビタミンB9) 36 µg 9%
- ビタミンB12 1.2 µg 51%
- コリン 15.4 mg 3%
ミネラル
- カルシウム 528 mg 41%
- 鉄 0.31 mg 2%
- マグネシウム 23 mg 5%
- リン 387 mg 31%
- カリウム 256 mg 5%
- 亜鉛 2.7 mg 24%
- 銅 0.04 mg 4%
- マンガン 0.01 mg 0%
- セレン 14.5 µg 26%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 353 | 21 g | 2.3 g | 29 g |
| 1食分 | 28.4 g | 100 | 6.1 g | 0.7 g | 8.1 g |
| 2食分 | 56.7 g | 200 | 12 g | 1.3 g | 16 g |
| ½食分 | 14.2 g | 50 | 3 g | 0.3 g | 4.1 g |
| 3食分 | 85.1 g | 300 | 18 g | 2 g | 24 g |
| 4食分 | 113.4 g | 400 | 24 g | 2.7 g | 33 g |
| 50 g | 50 g | 177 | 11 g | 1.2 g | 14 g |
| 150 g | 150 g | 530 | 32 g | 3.5 g | 43 g |
| 200 g | 200 g | 706 | 43 g | 4.7 g | 58 g |
| 250 g | 250 g | 883 | 54 g | 5.9 g | 72 g |
ブルーチーズについてのよくある質問
ブルーチーズはどう保存すればいいですか?
切り口をチーズ用の紙かクッキングシートで包み、さらに密閉容器に入れて冷蔵します。ラップを直接ぴったり巻くと香りがこもりやすく、ほかの食品にも香りが移るため、容器を分けるのがおすすめです。
ブルーチーズソースを作るとき、チーズはどう溶かせばいいですか?
生クリームや牛乳を弱火で温め、崩したブルーチーズを少しずつ加えて溶かします。沸騰させると油分が分離しやすいので、チーズを加えた後は煮立てないのがコツです。
ブルーチーズは何と合わせるとおいしいですか?
洋梨やりんご、くるみ、はちみつの甘みが、塩気と青カビの香りによく合います。サラダに崩して散らすほか、牛肉のステーキに添えたり、ピザに少量のせたりしても楽しめます。
ブルーチーズはどんな料理に使えますか?
パスタに使うなら、ゆでたての麺にクリームソースと少量のブルーチーズをからめると、香りが立ちます。クルミや洋梨と合わせたサラダ、ブルーチーズをのせて焼くピザにも向いています。
ブルーチーズの青い筋はどうやってできるのですか?
青カビを加えて熟成させ、熟成中にチーズへ針で空気の通り道を作ることで、内部に青い筋が広がります。青カビの種類や熟成方法によって、香りや辛み、塩気が異なります。
ブルーチーズの代わりに使えるチーズは何ですか?
青カビの香りを残したい料理なら、ゴルゴンゾーラなど別のブルーチーズが使えます。香りを控えめにしたい場合は、フェタや熟成した山羊チーズを選ぶとよいですが、塩気や風味は同じにはなりません。
ブルーチーズは青カビ以外のカビが生えても食べられますか?
もともとの青い筋とは違う、表面のふわふわしたカビや色の異なる斑点が出た場合は食べずに処分してください。異臭やぬめりがある場合も同様です。
出典:USDA FoodData Central 172175 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準