栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 131 kcal —
- たんぱく質 3.1 g 6%
- 炭水化物 4.3 g 2%
- 脂質 12 g 15%
- 飽和脂肪酸 7 g 35%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 4.1 g —
- ナトリウム 61 mg 3%
- コレステロール 35 mg 12%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 97 µg 11%
- ビタミンC 0.9 mg 1%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.25 mg 2%
- ビタミンK 1.3 µg 1%
- チアミン(ビタミンB1) 0.03 mg 3%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.19 mg 15%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.11 mg 1%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.54 mg 11%
- ビタミンB6 0.05 mg 3%
- 葉酸(ビタミンB9) 3 µg 1%
- ビタミンB12 0.19 µg 8%
- コリン 18.7 mg 3%
ミネラル
- カルシウム 107 mg 8%
- 鉄 0.05 mg 0%
- マグネシウム 10 mg 2%
- リン 95 mg 8%
- カリウム 132 mg 3%
- 亜鉛 0.39 mg 4%
- 銅 0.01 mg 1%
- マンガン 0.01 mg 0%
- セレン 3.2 µg 6%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 131 | 3.1 g | 4.3 g | 12 g |
| 1食分 | 30.2 g | 40 | 0.9 g | 1.3 g | 3.5 g |
| 2食分 | 60.4 g | 79 | 1.9 g | 2.6 g | 6.9 g |
| ½食分 | 15.1 g | 20 | 0.5 g | 0.6 g | 1.7 g |
| 3食分 | 90.6 g | 119 | 2.8 g | 3.9 g | 10 g |
| 4食分 | 120.8 g | 158 | 3.8 g | 5.2 g | 14 g |
| 50 g | 50 g | 66 | 1.6 g | 2.2 g | 5.8 g |
| 150 g | 150 g | 197 | 4.7 g | 6.5 g | 17 g |
| 200 g | 200 g | 262 | 6.3 g | 8.6 g | 23 g |
| 250 g | 250 g | 328 | 7.8 g | 11 g | 29 g |
似た食品
ハーフ・アンド・ハーフについてのよくある質問
ハーフ・アンド・ハーフとは何ですか?
牛乳とクリームを合わせた乳製品で、名前は両方を半分ずつ混ぜることに由来します。コーヒーに加えたり、料理に使ったりします。
コーヒーにはどのくらい入れるとよいですか?
まず大さじ1杯ほど加えると、コーヒーの苦みをやわらげつつ、ミルクよりもなめらかな口当たりになります。冷たい飲み物にも温かい飲み物にも使えます。
ハーフ・アンド・ハーフでホイップクリームは作れますか?
脂肪分がホイップ向きのクリームより少ないため、泡立てても形を保ちにくく、ホイップクリームの代用にはなりません。泡立てる料理には生クリームを使います。
牛乳や生クリームの代わりに使えますか?
コーヒーやスープ、ソースでは、牛乳より濃厚に、生クリームより軽く仕上げたいときに使えます。泡立てる用途や、しっかり濃厚に仕上げる菓子には向きません。
加熱すると分離しますか?
強火で煮立てたり、酸味の強い材料に一気に加えたりすると、分離することがあります。スープやソースには火を弱めてから少しずつ加え、沸騰させずに温めます。
開封後はどう保存しますか?
開封後は容器の口を閉じ、冷蔵庫で保存して、容器に記載された期限内に使い切ります。酸っぱいにおいや固まりがあれば使わないでください。
ハーフ・アンド・ハーフは何に使えますか?
クラムチャウダーやクリーム系のパスタソース、グレービー、キッシュの卵液に加えると、牛乳だけよりこくが出て、生クリームほど重くなりません。
出典:USDA FoodData Central 171255 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準