栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 393 kcal —
- たんぱく質 7.7 g 15%
- 炭水化物 7.6 g 3%
- 脂質 38 g 48%
- 飽和脂肪酸 25 g 124%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 1.8 g —
- ナトリウム 510 mg 22%
- コレステロール 126 mg 42%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンD 0.2 µg 1%
- チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.16 mg 12%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.06 mg 0%
- ビタミンB6 0.05 mg 3%
- 葉酸(ビタミンB9) 1 µg 0%
- ビタミンB12 0.3 µg 13%
ミネラル
- カルシウム 84 mg 6%
- 鉄 0.18 mg 1%
- マグネシウム 6 mg 1%
- リン 106 mg 8%
- カリウム 119 mg 3%
- 亜鉛 0.82 mg 7%
- 銅 0.04 mg 5%
- マンガン 0.06 mg 2%
- セレン 11.6 µg 21%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 393 | 7.7 g | 7.6 g | 38 g |
| 50 g | 50 g | 197 | 3.8 g | 3.8 g | 19 g |
| 150 g | 150 g | 590 | 12 g | 12 g | 56 g |
| 200 g | 200 g | 786 | 15 g | 15 g | 75 g |
| 250 g | 250 g | 983 | 19 g | 19 g | 94 g |
ブルサンチーズについてのよくある質問
ブルサンチーズはどんなチーズですか?
フランス生まれの、にんにくやハーブを混ぜ込んだクリームチーズです。ほろほろと崩れる、なめらかで濃厚な食感が特徴です。
ブルサンチーズはどう食べるとおいしいですか?
冷蔵庫から出して少し置くと柔らかくなり、パンやクラッカーに塗りやすくなります。野菜スティックのディップにも向いています。
ブルサンチーズを使った料理には何がありますか?
パスタにゆで汁と一緒に溶かせば、手早くクリーミーなソースになります。鶏肉やサーモンに詰めて焼いたり、オムレツの具にしたりするのも定番の使い方です。
ブルサンチーズは加熱しても使えますか?
使えます。熱いパスタや蒸し野菜に加えて余熱で溶かすと、分離しにくくなります。オーブン料理では、詰め物やソースにして焼き上げます。
ブルサンチーズの代わりになるものはありますか?
ハーブ入りのクリームチーズが手軽な代用品です。プレーンのクリームチーズを使う場合は、刻んだパセリやチャイブ、少量のにんにくを混ぜると風味が近づきます。
ブルサンチーズは開封後どう保存しますか?
開封後は切り口をラップでぴったり覆うか、密閉容器に入れて冷蔵します。乾燥やにおい移りを防ぎ、清潔なナイフで取り分けてください。
ブルサンチーズとブルサンソフトクリームチーズは何が違いますか?
ブルサンチーズはハーブやにんにく入りの、ほろほろしたタイプです。ブルサンソフトクリームチーズはより柔らかいクリームチーズで、100 gあたりのエネルギーは411 kcal、ブルサンチーズは393 kcalです。
ブルサンチーズは塩分が多いですか?
塩味のあるチーズなので、塩を加える料理では味見をしてから調整するとよいでしょう。量の目安として、ひと塗り分の約15 gは76.5 mgのナトリウムを含みます。
出典:Canadian Nutrient File 7733 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準