栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 182 kcal —
  • たんぱく質 19 g 38%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 11 g 15%
  • 飽和脂肪酸 4.2 g 21%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 74 mg 3%
  • コレステロール 65 mg 22%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンE 0.17 mg 1%
  • ビタミンK 0.6 µg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.08 mg 7%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.21 mg 16%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 3.4 mg 21%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.93 mg 19%
  • ビタミンB6 0.38 mg 22%
  • 葉酸(ビタミンB9) 3 µg 1%
  • ビタミンB12 5 µg 207%
  • コリン 83.2 mg 15%

ミネラル

  • カルシウム 5 mg 0%
  • 鉄 2.2 mg 12%
  • マグネシウム 20 mg 5%
  • リン 178 mg 14%
  • カリウム 302 mg 6%
  • 亜鉛 6.6 mg 60%
  • 銅 0.12 mg 13%
  • マンガン 0.02 mg 1%
  • セレン 28.9 µg 53%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g18219 g0 g11 g
1食分113 g20621 g0 g13 g
2食分226 g41142 g0 g26 g
½食分56.5 g10311 g0 g6.4 g
3食分339 g61764 g0 g38 g
4食分452 g82385 g0 g51 g
50 g50 g919.4 g0 g5.7 g
150 g150 g27328 g0 g17 g
200 g200 g36438 g0 g23 g
250 g250 g45547 g0 g28 g

トップブレードステーキについてのよくある質問

トップブレードステーキは牛のどの部位ですか?

牛の肩甲骨まわりの肉で、英語圏ではチャック(肩)に分類されます。中央に筋が残ることがあり、筋を取り除いて整えたものはフラットアイアンステーキとも呼ばれます。

トップブレードステーキをフライパンで焼くコツは?

焼く前に表面の水分を拭き、塩を振ってから、よく熱したフライパンで強めの火で表面に焼き色をつけます。厚みによって時間は変わるため、焼きすぎを避けるなら温度計で中心温度を確かめます。

トップブレードステーキの中央の筋は食べられますか?

食べられますが、焼いても筋の部分はかたく噛み切りにくいことがあります。焼く前に筋に沿って切り分けるか、焼いた後に筋を避けて薄く切ると食べやすくなります。

トップブレードステーキは焼いた後、どう切ると柔らかいですか?

焼いた後に数分休ませ、肉の繊維を断つ向きに薄く切ります。中央の筋が残っている場合は、筋をまたいで切り分けると噛みやすくなります。

トップブレードステーキはどんな料理に向いていますか?

焼き色をつけてステーキにするほか、薄切りにしてサンドイッチやサラダに使えます。筋が多い部分は、角切りにしてシチューのように煮込む料理にも向きます。

トップブレードステーキは冷蔵・冷凍でどう保存しますか?

冷蔵する場合は汁が漏れないよう包んで冷蔵庫の低温部分に置き、早めに調理します。冷凍するなら一枚ずつラップで密着させて包み、袋に入れて空気を抜き、解凍は冷蔵庫で行います。

トップブレードステーキの代わりに使える牛肉は?

肩ロースステーキは焼いて食べる用途の代わりになりますが、トップブレードとは脂や筋の入り方が異なります。煮込みに使うなら牛肩肉も候補です。

出典:USDA FoodData Central 172125 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準