栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 57 kcal —
- たんぱく質 0.4 g 1%
- 炭水化物 12 g 4%
- 脂質 0.1 g 0%
- 飽和脂肪酸 0 g 0%
- 食物繊維 3.1 g 11%
- 糖類 9.8 g —
- ナトリウム 1 mg 0%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 1 µg 0%
- ビタミンC 4.3 mg 5%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.12 mg 1%
- ビタミンK 4.4 µg 4%
- チアミン(ビタミンB1) 0.01 mg 1%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.03 mg 2%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.16 mg 1%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.05 mg 1%
- ビタミンB6 0.03 mg 2%
- 葉酸(ビタミンB9) 7 µg 2%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 5.1 mg 1%
ミネラル
- カルシウム 9 mg 1%
- 鉄 0.18 mg 1%
- マグネシウム 7 mg 2%
- リン 12 mg 1%
- カリウム 116 mg 2%
- 亜鉛 0.1 mg 1%
- 銅 0.08 mg 9%
- マンガン 0.05 mg 2%
- セレン 0.1 µg 0%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 57 | 0.4 g | 12 g | 0.1 g |
| 1食分 | 140 g | 80 | 0.5 g | 17 g | 0.2 g |
| 2食分 | 280 g | 160 | 1 g | 34 g | 0.4 g |
| ½食分 | 70 g | 40 | 0.3 g | 8.5 g | 0.1 g |
| 3食分 | 420 g | 239 | 1.5 g | 51 g | 0.6 g |
| 4食分 | 560 g | 319 | 2 g | 68 g | 0.8 g |
| 50 g | 50 g | 29 | 0.2 g | 6.1 g | 0.1 g |
| 150 g | 150 g | 86 | 0.5 g | 18 g | 0.2 g |
| 200 g | 200 g | 114 | 0.7 g | 24 g | 0.3 g |
| 250 g | 250 g | 143 | 0.9 g | 30 g | 0.4 g |
似た食品
梨についてのよくある質問
梨は買うとき、どこを見て選べばよいですか?
皮に張りがあり、持つとずっしり重く、傷やへこみのないものを選びます。軸の周りにしわが寄っていたり、柔らかくなっていたりするものは避けます。
梨は追熟させると甘くなりますか?
日本の梨は、収穫後に置いても洋梨のようには追熟して甘くなりません。買ったら食べ頃を逃さないよう、冷やして早めに食べます。
梨はどのように保存すればよいですか?
乾燥を防ぐため、梨を一つずつポリ袋に入れ、冷蔵庫の野菜室で保存します。切った梨は切り口をラップで覆って冷蔵し、早めに食べきります。
梨の変色を防ぐにはどうすればよいですか?
切った梨は空気に触れると色が変わりやすいため、食べる直前に切るのが手軽です。先に切る場合は、レモン汁を少量からめて、ラップを密着させて冷蔵します。
梨は加熱してもおいしく食べられますか?
食べやすく切って砂糖と少量の水で煮ると、コンポートになります。梨は煮崩れやすいので、弱火で形を見ながら加熱し、シナモンを添えるのもおすすめです。
梨はどんな料理や食材と合いますか?
みずみずしい甘さは、生ハムやチーズとよく合い、サラダに加えても楽しめます。すりおろした梨は、焼き肉のたれに混ぜると自然な甘みを加えられます。
小さな子どもに梨を食べさせるとき、気をつけることはありますか?
硬くて大きな塊はのどに詰まるおそれがあるため、年齢やかむ力に合わせて薄切りや小さな角切りにします。食べている間は座らせ、そばで見守ります。
出典:USDA FoodData Central 169118 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準