食卓にあるものを知ろう

クランベリー

カロリーと栄養成分

生

46
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.5 g
炭水化物8.4 g
脂質0.1 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 46 kcal —
  • たんぱく質 0.5 g 1%
  • 炭水化物 8.4 g 3%
  • 脂質 0.1 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 3.6 g 13%
  • 糖類 4.3 g —
  • ナトリウム 2 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 3 µg 0%
  • ビタミンC 14 mg 16%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 1.3 mg 9%
  • ビタミンK 5 µg 4%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.01 mg 1%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.02 mg 2%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.1 mg 1%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.3 mg 6%
  • ビタミンB6 0.06 mg 3%
  • 葉酸(ビタミンB9) 1 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 5.5 mg 1%

ミネラル

  • カルシウム 8 mg 1%
  • 鉄 0.23 mg 1%
  • マグネシウム 6 mg 1%
  • リン 11 mg 1%
  • カリウム 80 mg 2%
  • 亜鉛 0.09 mg 1%
  • 銅 0.06 mg 6%
  • マンガン 0.27 mg 12%
  • セレン 0.1 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g460.5 g8.4 g0.1 g
1食分110 g510.5 g9.2 g0.1 g
2食分220 g1011 g18 g0.3 g
½食分55 g250.3 g4.6 g0.1 g
3食分330 g1521.5 g28 g0.4 g
4食分440 g2022 g37 g0.6 g
50 g50 g230.2 g4.2 g0.1 g
150 g150 g690.7 g13 g0.2 g
200 g200 g920.9 g17 g0.3 g
250 g250 g1151.2 g21 g0.3 g

クランベリーについてのよくある質問

クランベリーは生で食べられますか?

生でも食べられますが、酸味と渋みが強めです。細かく刻んでサラダやヨーグルトに散らすと、甘みのある食材と合わせやすくなります。

生のクランベリーはどう調理すると食べやすいですか?

鍋にクランベリーと少量の水を入れ、弱めの中火で10〜15分煮ると、実がはじけてソースになります。砂糖やメープルシロップを加え、肉料理やチーズに添えるのが定番です。

クランベリーは冷凍できますか?

洗って水気をしっかり拭き、重ならないように広げて冷凍してから袋に移すと、実同士が固まりにくくなります。凍ったまま煮込みや焼き菓子に使えます。

クランベリーは何と一緒に食べるとおいしいですか?

りんご、オレンジ、くるみ、オートミールとよく合います。生の実は酸味が強いため、甘い果物やはちみつと合わせたり、七面鳥や鶏肉のソースにしたりすると食べやすいです。

クランベリーとブルーベリーはどう違いますか?

クランベリーは酸味が強く、ソースや焼き菓子に向きます。ブルーベリーはそのまま食べやすい甘酸っぱさで、食物繊維はクランベリーが3.6 g、ブルーベリーが2.59 gです。

出典:USDA FoodData Central 171722 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準