栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 107 kcal —
- たんぱく質 6.7 g 13%
- 炭水化物 16 g 6%
- 脂質 2 g 3%
- 飽和脂肪酸 1.2 g 6%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 6.7 g —
- ナトリウム 100 mg 4%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 56 µg 6%
- ビタミンC 16 mg 18%
- ビタミンD 4 µg 20%
- ビタミンE 0.18 mg 1%
- ビタミンK 0.2 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.05 mg 4%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.32 mg 24%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.19 mg 1%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.64 mg 13%
- ビタミンB6 0.05 mg 3%
- 葉酸(ビタミンB9) 8 µg 2%
- ビタミンB12 0.16 µg 7%
- コリン 16.6 mg 3%
ミネラル
- カルシウム 267 mg 21%
- 鉄 0.19 mg 1%
- マグネシウム 24 mg 6%
- リン 203 mg 16%
- カリウム 303 mg 6%
- 亜鉛 0.77 mg 7%
- 銅 0.02 mg 2%
- マンガン 0.01 mg 0%
- セレン 2.3 µg 4%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 107 | 6.7 g | 16 g | 2 g |
| 1食分 | 252 g | 270 | 17 g | 40 g | 5 g |
| 2食分 | 504 g | 539 | 34 g | 79 g | 10 g |
| ½食分 | 126 g | 135 | 8.4 g | 20 g | 2.5 g |
| 3食分 | 756 g | 809 | 50 g | 119 g | 15 g |
| 4食分 | 1008 g | 1079 | 67 g | 159 g | 20 g |
| 50 g | 50 g | 54 | 3.3 g | 7.9 g | 1 g |
| 150 g | 150 g | 161 | 10 g | 24 g | 3 g |
| 200 g | 200 g | 214 | 13 g | 32 g | 4 g |
| 250 g | 250 g | 268 | 17 g | 39 g | 5 g |
似た食品
エバミルクについてのよくある質問
エバミルクと練乳は同じものですか?
別のものです。エバミルクは牛乳を濃縮して作る無糖のミルクで、練乳は砂糖を加えて甘くしたものです。
エバミルクは牛乳の代わりに使えますか?
使えますが、濃厚なので牛乳のように飲むなら水を加えて薄めます。スープやグラタン、カレーにはそのまま加えると、クリーミーに仕上がります。
エバミルクを使った料理には何がありますか?
パンプキンスープやクリーム系のパスタ、グラタン、プリンなどに使えます。タイのアイスコーヒーのように、飲み物に加えてコクを出す使い方もあります。
エバミルクを使うとき、加熱で分離しないようにするには?
強く沸騰させると分離しやすいため、弱火で温め、最後に加えて静かに混ぜます。酸味の強い材料と合わせる料理でも、火を弱めてから少しずつ加えると扱いやすいです。
開封したエバミルクはどう保存しますか?
缶のまま保存せず、ふた付きの清潔な容器に移して冷蔵し、数日以内を目安に使い切ります。残りを長く保存したい場合は小分けにして冷凍できますが、解凍後は質感が変わることがあります。
エバミルクは生クリームの代わりになりますか?
料理やソースでコクを足す用途なら代用できますが、生クリームのように泡立てることはできません。エバミルクは脂肪分が少ないため、仕上がりも軽くなります。
エバミルクの栄養で目立つものは何ですか?
カルシウムは267 mgで、カルシウムの供給源です。たんぱく質は6.7 g含まれます。
出典:USDA FoodData Central 171302 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準