栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 46 kcal —
  • たんぱく質 10 g 20%
  • 炭水化物 0.6 g 0%
  • 脂質 0 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0.7 g —
  • ナトリウム 161 mg 7%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0 mg 0%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.39 mg 30%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.11 mg 1%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.16 mg 3%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • ビオチン(ビタミンB7) 10.7 µg 36%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0.05 µg 2%
  • コリン 0 mg 0%

ミネラル

  • カルシウム 7.8 mg 1%
  • 鉄 0 mg 0%
  • マグネシウム 9.8 mg 2%
  • リン 11.1 mg 1%
  • カリウム 136 mg 3%
  • 亜鉛 0 mg 0%
  • 銅 0.02 mg 2%
  • マンガン 0 mg 0%
  • セレン 14.4 µg 26%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g4610 g0.6 g0 g
50 g50 g235 g0.3 g0 g
150 g150 g6915 g0.9 g0 g
200 g200 g9220 g1.3 g0 g
250 g250 g11525 g1.6 g0 g

卵白についてのよくある質問

卵白と卵黄をきれいに分けるには?

卵を割って殻の中で黄身を何度も移すより、清潔な手で黄身をすくう方法が簡単です。黄身が少しでも混ざると泡立ちにくくなるため、卵は一つずつ別の小皿に割ってから分けます。

卵白をしっかり泡立てるコツは?

ボウルと泡立て器に油分や水分が残っていないことを確かめ、卵白だけを入れて泡立てます。砂糖を加える場合は、泡が細かくなってから少しずつ加えると、きめの整ったメレンゲになります。

卵白はどんな料理やお菓子に使えますか?

砂糖と泡立てて焼くメレンゲや、マカロン、シフォンケーキに使えます。料理なら、スープに流し入れてふんわり固めたり、卵白だけのオムレツにしたりできます。

卵白を分けたあと、どう保存すればいいですか?

清潔なふた付き容器に入れて冷蔵し、二日以内を目安に使い切ります。長く保存するなら小分けにして冷凍し、使う前に冷蔵庫で解凍します。

卵白は生のまま食べても大丈夫ですか?

生の卵白には食中毒の原因となる菌が付いている可能性があるため、加熱して食べるのが安全です。メレンゲなど加熱が不十分な菓子には、殺菌済みの卵白を使う方法があります。

卵白の代わりに使えるものはありますか?

メレンゲのように泡立てる用途では、ひよこ豆の缶詰の汁(アクアファバ)が代用品になります。卵白と同じ仕上がりにはならないため、焼き菓子では卵白を前提にした配合をそのまま置き換えないほうが確実です。

卵白と全卵では、どちらがカロリーが低いですか?

卵白のほうが低く、卵白は100 gあたり46 kcal、全卵は100 gあたり143 kcalです。卵黄を含む全卵は脂質も含みますが、卵白はほとんど脂質を含みません。

卵白にはたんぱく質がどのくらい含まれていますか?

卵白は100 gあたり10 gのたんぱく質を含みます。卵白だけを食べるときは、卵黄も使う料理とは風味や食感が異なります。

出典:Canadian Nutrient File 126 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準