栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 382 kcal —
  • たんぱく質 81 g 162%
  • 炭水化物 7.8 g 3%
  • 脂質 0 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 5.4 g —
  • ナトリウム 1280 mg 56%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0 mg 0%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.01 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 2.5 mg 195%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.87 mg 5%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.78 mg 16%
  • ビタミンB6 0.04 mg 2%
  • 葉酸(ビタミンB9) 18 µg 5%
  • ビタミンB12 0.18 µg 8%
  • コリン 8.4 mg 2%

ミネラル

  • カルシウム 62 mg 5%
  • 鉄 0.15 mg 1%
  • マグネシウム 88 mg 21%
  • リン 111 mg 9%
  • カリウム 1125 mg 24%
  • 亜鉛 0.1 mg 1%
  • 銅 0.11 mg 13%
  • マンガン 0.01 mg 0%
  • セレン 125 µg 227%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g38281 g7.8 g0 g
1食分28 g10723 g2.2 g0 g
2食分56 g21445 g4.4 g0 g
½食分14 g5311 g1.1 g0 g
3食分84 g32168 g6.6 g0 g
4食分112 g42891 g8.7 g0 g
50 g50 g19141 g3.9 g0 g
150 g150 g573122 g12 g0 g
200 g200 g764162 g16 g0 g
250 g250 g955203 g20 g0 g

卵白についてのよくある質問

卵白をきめ細かく泡立てるコツは?

ボウルと泡立て器に油や水分が残っていないことを確かめ、卵黄を混ぜ込まないようにします。卵白を室温に少し置いてから泡立てると、泡立ちやすくなります。

卵白はどんな料理に使えますか?

メレンゲやマカロン、シフォンケーキのほか、かきたま汁や茶碗蒸しにも使えます。泡立てて焼くと軽い食感に、溶いて加熱するとふんわりした仕上がりになります。

卵白は冷蔵・冷凍でどう保存しますか?

卵黄と分けた卵白は、ふたのできる清潔な容器に入れて冷蔵し、早めに使い切ります。すぐ使わない分は小分けにして冷凍し、使う前に冷蔵庫で解凍してください。

卵白を生で食べても大丈夫ですか?

生の卵白には食中毒の原因となる菌が付いていることがあるため、加熱して食べるのが安全です。泡立てて使う菓子でも、加熱しないレシピには殺菌済み卵白を使う方法があります。

卵白は卵黄の代わりに使えますか?

卵白は卵黄のようなコクや脂質を補えないため、卵黄を使う料理にそのまま置き換えると食感や風味が変わります。卵黄の代わりには、全卵や料理に合った植物性の代替品を選びます。

卵白は全卵よりたんぱく質が多いですか?

同じ重量なら、全卵のほうがたんぱく質を多く含みます。卵白は脂質が少なく、たんぱく質は 81 gです。

出典:USDA FoodData Central 172204 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準