食卓にあるものを知ろう

チョコレートシロップ

カロリーと栄養成分

279
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質2.1 g
炭水化物63 g
脂質1.1 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 279 kcal —
  • たんぱく質 2.1 g 4%
  • 炭水化物 63 g 23%
  • 脂質 1.1 g 1%
  • 飽和脂肪酸 0.5 g 3%
  • 食物繊維 2.6 g 9%
  • 糖類 50 g —
  • ナトリウム 72 mg 3%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0.2 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.02 mg 0%
  • ビタミンK 0.5 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.01 mg 1%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.05 mg 4%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.32 mg 2%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.01 mg 0%
  • ビタミンB6 0.01 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 2 µg 1%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 1.3 mg 0%

ミネラル

  • カルシウム 14 mg 1%
  • 鉄 2.1 mg 12%
  • マグネシウム 65 mg 15%
  • リン 129 mg 10%
  • カリウム 224 mg 5%
  • 亜鉛 0.73 mg 7%
  • 銅 0.51 mg 57%
  • マンガン 0.38 mg 17%
  • セレン 1.4 µg 3%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g2792.1 g63 g1.1 g
1食分39 g1090.8 g24 g0.4 g
2食分78 g2181.6 g49 g0.9 g
½食分19.5 g540.4 g12 g0.2 g
3食分117 g3262.5 g73 g1.3 g
4食分156 g4353.3 g98 g1.8 g
50 g50 g1401.1 g31 g0.6 g
150 g150 g4193.2 g94 g1.7 g
200 g200 g5584.2 g125 g2.3 g
250 g250 g6985.3 g156 g2.8 g

チョコレートシロップについてのよくある質問

チョコレートシロップでチョコレートミルクを作るには?

コップ一杯の冷たい牛乳にチョコレートシロップを加え、底に残らないようによく混ぜます。先にシロップを少量の牛乳で溶いてから残りを注ぐと、混ざりやすくなります。

チョコレートシロップは温めても使えますか?

使えます。温めた牛乳やコーヒーに加えて混ぜれば、チョコレート風味の飲み物になります。沸騰させる必要はありません。

チョコレートシロップは開封後どう保存しますか?

キャップの口を拭いてしっかり閉め、商品に冷蔵の指定があれば冷蔵庫で保存します。常温保存の指定がある場合も、直射日光や高温を避けてください。

チョコレートシロップは何にかけるとおいしいですか?

アイスクリーム、パンケーキ、ワッフル、ヨーグルトによく合います。バナナやいちごにかけたり、ミルクシェイクに混ぜたりする使い方も定番です。

チョコレートシロップがないとき、何で代用できますか?

チョコレートソースがあれば、同じように飲み物やデザートに使えます。ココアパウダーと砂糖を牛乳に溶けば、飲み物用の代わりになりますが、シロップよりさらっとした仕上がりです。

チョコレートシロップとチョコレートソースはどう違いますか?

チョコレートシロップは飲み物に混ぜやすい、さらりとしたものが一般的です。チョコレートソースはデザートにかける用途のものが多く、濃厚でとろみのあるタイプもあります。

出典:USDA FoodData Central 174117 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準