食卓にあるものを知ろう

テーブルワイン

カロリーと栄養成分

アルコール飲料、すべて

83
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.1 g
炭水化物2.7 g
脂質0 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 83 kcal —
  • たんぱく質 0.1 g 0%
  • 炭水化物 2.7 g 1%
  • 脂質 0 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0.8 g —
  • ナトリウム 5 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0 mg 0%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.01 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.02 mg 2%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.17 mg 1%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.04 mg 1%
  • ビタミンB6 0.05 mg 3%
  • 葉酸(ビタミンB9) 1 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 5 mg 1%

ミネラル

  • カルシウム 8 mg 1%
  • 鉄 0.37 mg 2%
  • マグネシウム 11 mg 3%
  • リン 20 mg 2%
  • カリウム 99 mg 2%
  • 亜鉛 0.13 mg 1%
  • 銅 0.01 mg 1%
  • マンガン 0.12 mg 5%
  • セレン 0.2 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g830.1 g2.7 g0 g
1食分148 g1230.1 g4 g0 g
2食分296 g2460.2 g8.1 g0 g
½食分74 g610.1 g2 g0 g
3食分444 g3690.3 g12 g0 g
4食分592 g4910.4 g16 g0 g
50 g50 g420 g1.4 g0 g
150 g150 g1250.1 g4.1 g0 g
200 g200 g1660.1 g5.4 g0 g
250 g250 g2080.2 g6.8 g0 g

テーブルワインについてのよくある質問

テーブルワインとは、どんなワインですか?

食事に合わせて日常的に飲む、特定の産地や製法の呼称に限定されないワインを指す言葉です。赤・白・ロゼなどがあり、国や表示制度によって「テーブルワイン」の意味は異なります。

テーブルワインは何℃くらいで飲むとよいですか?

赤は少し冷やして約14〜18℃、白やロゼは約7〜12℃が目安です。室温が高いと赤も重く感じやすいため、飲む前に短時間冷蔵庫へ入れると香りと味がまとまりやすくなります。

テーブルワインを開けた後はどう保存しますか?

栓をしっかり戻し、冷蔵庫で保存します。赤も冷蔵庫に入れ、飲む少し前に温度を戻すとよく、風味が落ちる前に数日以内を目安に飲み切ります。

テーブルワインはどんな料理に合わせればよいですか?

赤はトマトソースのパスタや肉料理、白は魚介料理や鶏肉、ロゼはサラダや前菜によく合います。料理の味付けが濃いほど、ワインも風味のしっかりしたものを選ぶと釣り合います。

テーブルワインでサングリアを作るには?

ワインに薄切りの柑橘類やりんごを入れ、冷蔵庫で数時間冷やします。飲む直前に炭酸水を加えると軽やかになり、果物を長く漬けすぎると皮の苦みが出ることがあります。

テーブルワインは料理酒の代わりに使えますか?

使えます。煮込みやソースに加えるときは、アルコールを飛ばすために数分煮立ててからほかの材料を加えるとよく、甘口なら料理の甘さを控えめにします。

テーブルワインに合うチーズは何ですか?

赤には熟成したハードチーズ、白には山羊乳チーズや軽いフレッシュチーズが合わせやすいです。ワインが軽めなら、チーズも塩気や香りが強すぎないものを選ぶと味がぶつかりません。

出典:USDA FoodData Central 173185 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準