栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 72 kcal —
- たんぱく質 0.1 g 0%
- 炭水化物 1.8 g 1%
- 脂質 0 g 0%
- 飽和脂肪酸 0 g 0%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 1.8 g —
- ナトリウム 1.4 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0 µg 0%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンK 0 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.01 mg 0%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.01 mg 1%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.09 mg 1%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.03 mg 1%
- ビタミンB6 0.02 mg 1%
- ビオチン(ビタミンB7) 1 µg 3%
- 葉酸(ビタミンB9) 0.1 µg 0%
- ビタミンB12 0 µg 0%
ミネラル
- カルシウム 9.2 mg 1%
- 鉄 0.6 mg 3%
- マグネシウム 5.3 mg 1%
- リン 7.2 mg 1%
- カリウム 54.8 mg 1%
- 亜鉛 0.02 mg 0%
- 銅 0.01 mg 1%
- マンガン 0.05 mg 2%
- ヨウ素 1 µg 1%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 72 | 0.1 g | 1.8 g | 0 g |
| 50 g | 50 g | 36 | 0.1 g | 0.9 g | 0 g |
| 150 g | 150 g | 108 | 0.2 g | 2.7 g | 0 g |
| 200 g | 200 g | 145 | 0.2 g | 3.6 g | 0 g |
| 250 g | 250 g | 181 | 0.3 g | 4.5 g | 0 g |
プロセッコについてのよくある質問
プロセッコとはどんなワインですか?
イタリア北東部で造られる、発泡性のワインです。主な原料はグレラというブドウで、タンク内で二次発酵させる造り方が広く使われています。
プロセッコは何度くらいに冷やして飲むとよいですか?
飲む前に6〜8℃ほどに冷やすと、泡と香りを楽しみやすくなります。冷蔵庫で数時間冷やすか、氷水にボトルを入れて冷やします。
プロセッコの甘口・辛口はどう見分けますか?
ラベルの「Brut」は辛口、「Extra Dry」はその名に反してBrutよりやや甘口です。「Dry」はさらに甘めです。甘さを抑えたいなら、BrutやBrut Natureを選びます。
開けたプロセッコはどう保存すればよいですか?
専用のスパークリングワイン用ストッパーで栓をし、冷蔵庫に立てて保存します。泡は抜けていくので、翌日から数日以内を目安に飲み切るのがおすすめです。
プロセッコを使う定番のカクテルは何ですか?
ピーチピューレと合わせるベリーニや、アペロールとソーダを加えるスプリッツが定番です。泡を残すため、グラスに注いだプロセッコへ材料を静かに加えます。
プロセッコとシャンパンは何が違いますか?
産地とブドウ、造り方が異なります。プロセッコは主にグレラを使い、タンク内で発酵させることが多い一方、シャンパンは瓶内で二次発酵させます。
プロセッコの代わりに使えるスパークリングワインはありますか?
カクテルなら、辛口のカヴァやクレマンが代わりになります。プロセッコ特有の軽やかな果実味とは風味が異なるため、甘さを近づけるならラベルの辛口表示も確認します。
出典:ANSES–Ciqual (France) alias:prosecco · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準