食卓にあるものを知ろう

カフェラテ

カロリーと栄養成分

全乳で作った

39
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質2.1 g
炭水化物3.4 g
脂質2.2 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 39 kcal —
  • たんぱく質 2.1 g 4%
  • 炭水化物 3.4 g 1%
  • 脂質 2.2 g 3%
  • 飽和脂肪酸 1.4 g 7%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 3.4 g —
  • ナトリウム 30.7 mg 1%
  • コレステロール 6.4 mg 2%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 18.3 µg 2%
  • ビタミンC 0.07 mg 0%
  • ビタミンD 0.64 µg 3%
  • ビタミンE 0.04 mg 0%
  • ビタミンK 0.16 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.03 mg 2%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.18 mg 14%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 1.9 mg 12%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.24 mg 5%
  • ビタミンB6 0.02 mg 1%
  • 葉酸(ビタミンB9) 3.6 µg 1%
  • ビタミンB12 0.28 µg 12%
  • コリン 9.2 mg 2%

ミネラル

  • カルシウム 73.4 mg 6%
  • 鉄 0.07 mg 0%
  • マグネシウム 35 mg 8%
  • リン 61 mg 5%
  • カリウム 133 mg 3%
  • 亜鉛 0.28 mg 3%
  • 銅 0.03 mg 3%
  • マンガン 0.02 mg 1%
  • セレン 2.4 µg 4%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g392.1 g3.4 g2.2 g
50 g50 g201.1 g1.7 g1.1 g
150 g150 g593.2 g5.1 g3.2 g
200 g200 g784.2 g6.8 g4.3 g
250 g250 g985.3 g8.5 g5.4 g

カフェラテについてのよくある質問

カフェラテは家でどう作れますか?

濃いめに抽出したエスプレッソに、温めて泡立てた牛乳を注ぎます。エスプレッソマシンがなければ、濃く淹れたコーヒーでも作れますが、味わいは少し軽くなります。

カフェラテの牛乳は何度くらいに温めますか?

牛乳はおよそ60〜65℃に温めると、甘みが引き立ち、泡もきめ細かくなります。沸騰させると風味が落ち、泡立ちにくくなるので避けます。

アイスカフェラテを水っぽくしない作り方は?

氷を入れたグラスに、冷たい牛乳と濃いめのエスプレッソを注ぎます。コーヒーを少量の湯で溶いたインスタントコーヒーを使う場合も、先に濃く作ってから加えると味がぼやけにくいです。

作ったカフェラテは保存できますか?

牛乳入りなので、作ったらすぐ飲むのが基本です。残った場合は清潔なふた付き容器に移して冷蔵し、できるだけ早く飲み切ってください。常温に長く置いたものは飲まないでください。

カフェラテには何を合わせるとよいですか?

バターや卵を使ったクロワッサン、ビスケット、甘さ控えめのケーキによく合います。牛乳のまろやかさがあるため、苦みの強いコーヒーが苦手な人にも飲みやすい組み合わせです。

カフェラテとラテマキアートはどう違いますか?

カフェラテはエスプレッソにスチームミルクを注いで作り、コーヒーと牛乳がなじんだ味わいです。ラテマキアートは泡立てた牛乳にエスプレッソを注ぐため、層ができやすく、見た目にも違いがあります。

牛乳を使わずにカフェラテを作るには?

牛乳の代わりに、無糖の豆乳やオーツミルクを温めて使えます。泡立ちやすさは製品によって異なるため、泡立てる場合は「バリスタ向け」と表示されたものが扱いやすいです。

出典:Canadian Nutrient File 6704 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準