食卓にあるものを知ろう

チーズケサディア

カロリーと栄養成分

368
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質16 g
炭水化物22 g
脂質23 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 368 kcal —
  • たんぱく質 16 g 32%
  • 炭水化物 22 g 8%
  • 脂質 23 g 30%
  • 飽和脂肪酸 12 g 58%
  • 食物繊維 1.7 g 6%
  • 糖類 2.2 g —
  • ナトリウム 701 mg 30%
  • コレステロール 52 mg 17%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 155 µg 17%
  • ビタミンE 0.61 mg 4%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.22 mg 19%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.32 mg 25%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 2 mg 12%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.38 mg 8%
  • ビタミンB6 0.08 mg 4%
  • 葉酸(ビタミンB9) 52 µg 13%
  • ビタミンB12 0.99 µg 41%

ミネラル

  • カルシウム 430 mg 33%
  • 鉄 1.5 mg 8%
  • マグネシウム 24 mg 6%
  • リン 347 mg 28%
  • カリウム 102 mg 2%
  • 亜鉛 2.2 mg 20%
  • 銅 0.07 mg 8%
  • マンガン 0.28 mg 12%
  • セレン 23.3 µg 42%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g36816 g22 g23 g
50 g50 g1848 g11 g12 g
150 g150 g55224 g34 g35 g
200 g200 g73632 g45 g46 g
250 g250 g92040 g56 g58 g

チーズケサディアについてのよくある質問

チーズケサディアはフライパンでどう作りますか?

トルティーヤの半分にチーズを広げて二つ折りにし、油を薄くひいたフライパンで中火にかけます。片面2〜3分ずつ、表面に焼き色がつきチーズが溶けるまで焼きます。

チーズケサディアにはどんなチーズが合いますか?

よく溶けるモントレージャックやチェダーが定番です。手に入りやすいチーズなら、モッツァレラに少量のチェダーを混ぜると、伸びと風味の両方が出ます。

チーズケサディアには小麦粉のトルティーヤとコーンのトルティーヤ、どちらを使いますか?

どちらでも作れますが、大きくて折りやすい小麦粉のトルティーヤは、チーズを包む作り方に向いています。コーンのトルティーヤは小さめで香ばしく、割れやすいので、温めてから使うと扱いやすくなります。

チーズケサディアには何を添えるとおいしいですか?

サルサ、ワカモレ、サワークリームがよく合います。トマトや玉ねぎ、香菜を刻んだサルサを添えると、チーズのコクにさっぱりした風味が加わります。

チーズケサディアの残りはどう保存して温め直しますか?

粗熱が取れたら包んで冷蔵し、1〜2日を目安に食べ切ります。温め直しはフライパンで弱めの中火にかけ、両面を返しながら中まで熱くすると、皮の食感が戻りやすいです。

チーズケサディアとチーズエンチラーダは何が違いますか?

チーズケサディアはトルティーヤにチーズを挟んで焼く料理です。チーズエンチラーダは具を巻いたトルティーヤにソースをかけて焼く料理で、仕上がりはよりしっとりしています。

チーズケサディアは電子レンジだけで作れますか?

作れますが、トルティーヤはフライパンで焼いたときほど香ばしくなりません。耐熱皿にチーズを挟んだトルティーヤを置き、チーズが溶けるまで短時間ずつ加熱してください。

出典:Canadian Nutrient File 7444 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準