食卓にあるものを知ろう

野菜チップス

カロリーと栄養成分

473
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質5.3 g
炭水化物56 g
脂質23 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 473 kcal —
  • たんぱく質 5.3 g 11%
  • 炭水化物 56 g 20%
  • 脂質 23 g 30%
  • 飽和脂肪酸 1.8 g 9%
  • 食物繊維 4.7 g 17%
  • 糖類 4 g —
  • ナトリウム 412 mg 18%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 9 µg 1%
  • ビタミンC 4.9 mg 5%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 4.8 mg 32%
  • ビタミンK 17.5 µg 15%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.13 mg 11%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.06 mg 5%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 2.8 mg 17%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.47 mg 9%
  • ビタミンB6 0.55 mg 32%
  • 葉酸(ビタミンB9) 16 µg 4%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 31.5 mg 6%

ミネラル

  • カルシウム 52 mg 4%
  • 鉄 1.6 mg 9%
  • マグネシウム 53 mg 13%
  • リン 130 mg 10%
  • カリウム 838 mg 18%
  • 亜鉛 0.5 mg 5%
  • 銅 0.23 mg 26%
  • マンガン 0.28 mg 12%
  • セレン 1 µg 2%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g4735.3 g56 g23 g
50 g50 g2372.7 g28 g12 g
150 g150 g7108 g84 g35 g
200 g200 g94611 g112 g47 g
250 g250 g118313 g139 g58 g

野菜チップスについてのよくある質問

野菜チップスは何の野菜で作られていますか?

にんじん、れんこん、かぼちゃ、さつまいも、ゴーヤなどがよく使われます。商品によって野菜の組み合わせや揚げ方が違うため、買うときは原材料を見ると使われている野菜がわかります。

野菜チップスは家でどう作れますか?

野菜を薄く均一に切り、水気をよく拭いてから、低温の油で少量ずつ揚げます。オーブンなら薄く油をまぶし、160℃で、縁が色づいてパリッとするまで焼きます。冷めるとさらに歯切れよくなります。

野菜チップスをパリパリに保つには、どう保存しますか?

完全に冷ましてから、密閉容器に乾燥剤と一緒に入れ、湿気を避けて保存します。湿気てしまったら、オーブンで低温のまま数分温め直し、冷ましてから食べると食感が戻りやすいです。

野菜チップスには何をつけて食べると合いますか?

プレーンヨーグルトにレモン汁と塩を混ぜたディップや、フムスがよく合います。塩味の強いチップスには、無塩のディップを添えると味のバランスがとりやすいです。

野菜チップスは野菜の代わりになりますか?

野菜チップスは水分が抜け、油や塩を加えて作ることが多いため、生野菜や加熱した野菜と同じようには考えにくいです。サラダや蒸し野菜の代わりではなく、間食として楽しむのがよいでしょう。

野菜チップスは子どもに食べさせても大丈夫ですか?

硬くて薄いチップスは口の中で割れ、のどに詰まることがあります。幼い子どもには避け、食べられる年齢でも座っているときに見守りながら少量ずつ食べさせてください。

出典:Canadian Nutrient File 6810 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準