食卓にあるものを知ろう

ビーフスティック

カロリーと栄養成分

スナック、燻製

550
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質22 g
炭水化物5.4 g
脂質50 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 550 kcal —
  • たんぱく質 22 g 43%
  • 炭水化物 5.4 g 2%
  • 脂質 50 g 64%
  • 飽和脂肪酸 21 g 104%
  • ナトリウム 1531 mg 67%
  • コレステロール 133 mg 44%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 13 µg 1%
  • ビタミンC 6.8 mg 8%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.14 mg 12%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.44 mg 34%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 4.5 mg 28%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.33 mg 7%
  • ビタミンB6 0.21 mg 12%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 1 µg 42%

ミネラル

  • カルシウム 68 mg 5%
  • 鉄 3.4 mg 19%
  • マグネシウム 21 mg 5%
  • リン 180 mg 14%
  • カリウム 257 mg 5%
  • 亜鉛 2.4 mg 22%
  • 銅 0.13 mg 14%
  • マンガン 0.09 mg 4%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g55022 g5.4 g50 g
1食分28.4 g1566.1 g1.5 g14 g
2食分56.7 g31212 g3.1 g28 g
½食分14.2 g783 g0.8 g7 g
3食分85.1 g46818 g4.6 g42 g
4食分113.4 g62424 g6.1 g56 g
50 g50 g27511 g2.7 g25 g
150 g150 g82532 g8.1 g74 g
200 g200 g110043 g11 g99 g
250 g250 g137554 g14 g124 g

ビーフスティックについてのよくある質問

ビーフスティックはそのまま食べられますか?

スナックとして売られているものは、そのまま食べられる加熱済みの製品が一般的です。生肉を使った製品では扱い方が異なるため、表示に「加熱用」とあるものは必ず加熱してください。

ビーフスティックは開封後どう保存しますか?

開封後は乾燥やにおい移りを防ぐため、袋の口を閉じるか密閉容器に入れて冷蔵します。未開封品は、販売時に冷蔵されていたものは冷蔵し、常温で売られていたものは表示どおりに保存してください。

ビーフスティックは料理にも使えますか?

薄切りにしてサラダや炒め物、スープに加えると、肉のうま味と塩気を足せます。味が濃くなりやすいので、料理の塩は控えめにし、スープには仕上げ近くに加えると食感が残ります。

ビーフスティックとビーフジャーキーはどう違いますか?

ビーフスティックは棒状の加工肉で、やわらかめのものや脂の多いものもあります。ビーフジャーキーは薄切り肉を乾燥させたものが多く、100 gあたりのたんぱく質は33.2 gで、ビーフスティックの22 gより多めです。

ビーフスティックは1本でどのくらいの量ですか?

目安は1本約20 gです。1本のエネルギーは110 kcal、食塩相当量のもとになるナトリウムは306 mgです。

子どもにビーフスティックを食べさせても大丈夫ですか?

硬さや弾力のあるものは、幼い子どもには喉に詰まるおそれがあります。噛む力が十分でない子には避け、食べられる年齢でも細かく切り、座っているときに見守ってください。

出典:USDA FoodData Central 168850 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準