栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 410 kcal —
- たんぱく質 33 g 66%
- 炭水化物 9.2 g 3%
- 脂質 26 g 33%
- 飽和脂肪酸 11 g 54%
- 食物繊維 1.8 g 6%
- 糖類 9 g —
- ナトリウム 1785 mg 78%
- コレステロール 48 mg 16%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0 µg 0%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0.3 µg 2%
- ビタミンE 0.49 mg 3%
- ビタミンK 2.3 µg 2%
- チアミン(ビタミンB1) 0.15 mg 13%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.14 mg 11%
- ナイアシン(ビタミンB3) 1.7 mg 11%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.16 mg 3%
- ビタミンB6 0.18 mg 11%
- 葉酸(ビタミンB9) 134 µg 34%
- ビタミンB12 0.99 µg 41%
- コリン 109 mg 20%
ミネラル
- カルシウム 20 mg 2%
- 鉄 5.4 mg 30%
- マグネシウム 51 mg 12%
- リン 407 mg 33%
- カリウム 597 mg 13%
- 亜鉛 8.1 mg 74%
- 銅 0.23 mg 25%
- マンガン 0.11 mg 5%
- セレン 10.7 µg 19%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 410 | 33 g | 9.2 g | 26 g |
| 1食分 | 28.4 g | 116 | 9.4 g | 2.6 g | 7.3 g |
| 2食分 | 56.7 g | 232 | 19 g | 5.2 g | 15 g |
| ½食分 | 14.2 g | 58 | 4.7 g | 1.3 g | 3.6 g |
| 3食分 | 85.1 g | 349 | 28 g | 7.8 g | 22 g |
| 4食分 | 113.4 g | 465 | 38 g | 10 g | 29 g |
| 50 g | 50 g | 205 | 17 g | 4.6 g | 13 g |
| 150 g | 150 g | 615 | 50 g | 14 g | 38 g |
| 200 g | 200 g | 820 | 66 g | 18 g | 51 g |
| 250 g | 250 g | 1025 | 83 g | 23 g | 64 g |
ビーفジャーキーについてのよくある質問
ビーフジャーキーは開封後、どう保存すればいいですか?
袋の空気を抜いて口をしっかり閉じ、直射日光や湿気を避けて保存します。開封後は冷蔵庫に入れ、袋に記載された保存方法と期限に従って早めに食べ切ってください。
硬いビーフジャーキーを料理に使うには、どうすればいいですか?
細く裂くか刻み、ぬるま湯に10〜15分ほど浸すとやわらかくなります。戻したものは、チャーハンやスープ、炒め物に加えるとうま味が広がります。
ビーフジャーキーを選ぶときは、どこを見ればいいですか?
原材料表示で牛肉が主原料か、味付けに砂糖や香辛料が使われているかを確認します。塩分が気になる場合は、栄養成分表示の食塩相当量を比べて選ぶとよいでしょう。
ビーフジャーキーはどんな料理に使えますか?
細かく刻んでポテトサラダやオムレツに混ぜたり、野菜炒めや豆のスープに加えたりできます。味が濃いことが多いので、料理の塩やしょうゆは控えめにして仕上げます。
ビーフジャーキーを犬に食べさせても大丈夫ですか?
人向けのビーフジャーキーは塩分や香辛料が多いことがあるため、犬には与えないでください。牛肉を与えるなら、味付けせず十分に加熱したものを選びます。
ビーフジャーキーは塩分が多いですか?
製品によって違いますが、ビーフジャーキーは塩味をつけて乾燥させる食品です。100 gあたりのナトリウムは1785 mgなので、一度に食べる量を小皿に取り分けると摂取量を把握しやすくなります。
ビーフジャーキーとビーフスティックはどう違いますか?
ビーフジャーキーは薄切りの牛肉を乾燥させたものが一般的で、ビーフスティックは棒状に加工した製品です。示されている成分値では、ビーフスティックは脂質が49.6 g、ビーフジャーキーは4.1 g(いずれも100 gあたり)です。
出典:USDA FoodData Central 167536 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準