食卓にあるものを知ろう

ライスクラッカー

カロリーと栄養成分

416
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質10 g
炭水化物83 g
脂質5 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 416 kcal —
  • たんぱく質 10 g 20%
  • 炭水化物 83 g 30%
  • 脂質 5 g 6%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 233 mg 10%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 1.3 mg 8%
  • ビタミンK 2.1 µg 2%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.44 mg 36%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.1 mg 8%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 5.5 mg 35%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 1.6 mg 32%
  • ビタミンB6 0.55 mg 33%
  • 葉酸(ビタミンB9) 22 µg 6%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 33.4 mg 6%

ミネラル

  • カルシウム 0 mg 0%
  • 鉄 0 mg 0%
  • マグネシウム 156 mg 37%
  • リン 362 mg 29%
  • カリウム 243 mg 5%
  • 亜鉛 2.2 mg 20%
  • 銅 0.3 mg 33%
  • マンガン 4.1 mg 177%
  • セレン 25.5 µg 46%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g41610 g83 g5 g
1食分30 g1253 g25 g1.5 g
2食分60 g2506 g50 g3 g
½食分15 g621.5 g12 g0.8 g
3食分90 g3749 g74 g4.5 g
4食分120 g49912 g99 g6 g
50 g50 g2085 g41 g2.5 g
150 g150 g62415 g124 g7.5 g
200 g200 g83220 g165 g10 g
250 g250 g104025 g207 g13 g

ライスクラッカーについてのよくある質問

ライスクラッカーを食事にするなら、何をのせると合いますか?

薄くクリームチーズを塗り、スモークサーモンやきゅうりをのせると、軽食にしやすいです。甘いタイプなら、ピーナッツバターや薄切りバナナもよく合います。

湿気たライスクラッカーをパリッとさせるには?

重ならないように天板に並べ、160℃のオーブンで2〜3分温めます。冷めると歯ざわりが戻りやすいので、温めた直後より少し置いてから食べてください。

開封したライスクラッカーはどう保存しますか?

湿気を吸いやすいので、袋の空気を抜いて口を閉じ、さらに密閉容器に入れて常温で保存します。開封後は早めに食べ切り、香りが油っぽく変わったものは避けてください。

ライスクラッカーと米せんべいはどう違いますか?

「ライスクラッカー」は米を使ったクラッカー類を広く指す言い方で、米せんべいもその一種として扱われることがあります。日本で米せんべいと呼ぶものは、うるち米をつぶして焼いたり、しょうゆだれを塗ったりしたものが代表的です。

ライスクラッカーには小麦や大豆が入っていますか?

米が主原料でも、しょうゆ味には小麦や大豆を含むしょうゆが使われることがあります。えびなどを加えた商品もあるため、食物アレルギーがある場合は原材料を確認してください。

ライスクラッカーは一度にどのくらい食べるものですか?

目安の一食分は約30 gで、エネルギーは125 kcalです。小さな薄焼きなら数枚でも30 gに届くことがあるため、袋から直接食べずに取り分けると量を把握しやすくなります。

出典:USDA FoodData Central 173161 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準