栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 145 kcal —
  • たんぱく質 21 g 42%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 6.3 g 8%
  • 飽和脂肪酸 2.5 g 12%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 58 mg 3%
  • コレステロール 61 mg 20%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンE 0.29 mg 2%
  • ビタミンK 1.2 µg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.09 mg 7%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.11 mg 9%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 6.1 mg 38%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.59 mg 12%
  • ビタミンB6 0.62 mg 36%
  • 葉酸(ビタミンB9) 11 µg 3%
  • ビタミンB12 1.2 µg 52%
  • コリン 86.9 mg 16%

ミネラル

  • カルシウム 23 mg 2%
  • 鉄 1.6 mg 9%
  • マグネシウム 22 mg 5%
  • リン 196 mg 16%
  • カリウム 327 mg 7%
  • 亜鉛 3.8 mg 34%
  • 銅 0.09 mg 10%
  • マンガン 0.01 mg 1%
  • セレン 24.1 µg 44%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g14521 g0 g6.3 g
1食分113 g16424 g0 g7.1 g
2食分226 g32847 g0 g14 g
½食分56.5 g8212 g0 g3.5 g
3食分339 g49271 g0 g21 g
4食分452 g65594 g0 g28 g
50 g50 g7310 g0 g3.1 g
150 g150 g21831 g0 g9.4 g
200 g200 g29042 g0 g13 g
250 g250 g36352 g0 g16 g

牛もも肉先端のローストについてのよくある質問

牛もも肉先端のローストはどんな部位ですか?

牛の後ろ脚のももにあたる赤身の部位を、塊のまま焼いたものです。脂肪が少なく締まりやすいので、薄切りにして食べると口当たりよく仕上がります。

牛もも肉先端のローストをしっとり焼くコツは?

焼く前に表面の水分を拭き、塩こしょうをして強火で全面に焼き色をつけます。その後は低温のオーブンで中心まで火を通し、焼き上がりにアルミホイルをふんわりかけて休ませてから、繊維を断つ向きに切ります。

牛もも肉先端のローストはオーブンで何度、何分焼きますか?

焼き時間は塊の厚さで変わるため、時間だけで決めず、中心温度計を使うのが確実です。目安として約120℃のオーブンで焼き、中心が安全な温度に達したら取り出して休ませます。

牛もも肉先端のローストはどう切ると柔らかく食べられますか?

焼き上がりを休ませたあと、肉の筋目を見て、その筋を横切る向きに薄く切ります。筋に沿って切ると長い繊維が残り、噛み切りにくくなります。

牛もも肉先端のローストは何と合わせるとよいですか?

肉汁を使ったグレービーソースや西洋わさび、粒マスタードがよく合います。じゃがいも、にんじん、玉ねぎなどを一緒に焼けば、肉のうまみを吸った付け合わせになります。

牛もも肉先端のローストの残りはどう保存しますか?

粗熱が取れたら薄切りにして密閉容器に入れ、冷蔵庫で保存し、数日以内に食べ切ります。長く置く場合は小分けにして冷凍し、食べる分だけ冷蔵庫で解凍します。

牛もも肉先端のローストはローストビーフとどう違いますか?

ローストビーフは料理名で、牛もも肉先端のローストは部位と調理状態を表す名前です。栄養値の目安では、牛もも肉先端のローストは100 gあたり21 g、ローストビーフは26.6 gのたんぱく質を含みます。

牛もも肉先端のローストはたんぱく質が多いですか?

100 gあたり21 gのたんぱく質を含み、亜鉛も3.8 mg含みます。一般的な一食分の目安は約113 gです。

出典:USDA FoodData Central 168647 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準