栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 120 kcal —
- たんぱく質 21 g 42%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 3.2 g 4%
- 飽和脂肪酸 0.4 g 2%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 103 mg 4%
- コレステロール 83 mg 28%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0 µg 0%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.07 mg 6%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.21 mg 16%
- ナイアシン(ビタミンB3) 4 mg 25%
ミネラル
- カルシウム 2 mg 0%
- 鉄 4.7 mg 26%
- マグネシウム 24 mg 6%
- リン 172 mg 14%
- カリウム 304 mg 6%
- セレン 9.3 µg 17%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 120 | 21 g | 0 g | 3.2 g |
| 1食分 | 28.4 g | 34 | 6 g | 0 g | 0.9 g |
| 2食分 | 56.7 g | 68 | 12 g | 0 g | 1.8 g |
| ½食分 | 14.2 g | 17 | 3 g | 0 g | 0.5 g |
| 3食分 | 85.1 g | 102 | 18 g | 0 g | 2.7 g |
| 4食分 | 113.4 g | 136 | 24 g | 0 g | 3.6 g |
| 50 g | 50 g | 60 | 11 g | 0 g | 1.6 g |
| 150 g | 150 g | 180 | 32 g | 0 g | 4.8 g |
| 200 g | 200 g | 240 | 43 g | 0 g | 6.4 g |
| 250 g | 250 g | 300 | 53 g | 0 g | 8 g |
リスについてのよくある質問
リスの肉はどんな料理に向いていますか?
脂肪が少なく身が締まっているため、煮込み料理に向いています。骨付きのまま香味野菜とスープで弱火にかけ、肉が骨から外れるまで煮ると、シチューやカレーに使いやすくなります。
リスの肉を硬くせずに調理するには?
表面に焼き色をつけてから、少量の液体を加えてふたをし、弱火でじっくり煮ます。中心まで十分に火を通し、肉が骨から外れるほど柔らかくなったら仕上がりです。
リスの肉は何と合わせるとおいしいですか?
玉ねぎ、にんじん、セロリ、きのこなどの香味野菜や、タイム、ローリエがよく合います。煮込みのほか、ほぐした肉をパイの具や濃いめのソースのパスタに使えます。
生のリスの肉はどう保存すればよいですか?
冷蔵する場合は汁が漏れない容器に入れ、冷蔵庫の低温部分で保存して早めに調理します。すぐに使わない分は小分けして包み、冷凍し、調理前に冷蔵庫で解凍してください。
リスの肉はどのくらい加熱すればよいですか?
野生動物の肉は中心までしっかり加熱します。最も厚い部分に温度計を差し、中心温度が71℃に達したことを確かめてください。
リスの肉と鹿肉では、たんぱく質が多いのはどちらですか?
鹿肉のほうが多く、100 gあたり23 gです。リスの肉は同じ量で21 gです。
リスの肉は鉄の供給源ですか?
はい、鉄の供給源です。100 gあたりの鉄は4.7 mgです。
出典:Canadian Nutrient File 3598 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準