栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 109 kcal —
- たんぱく質 21 g 41%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 2.3 g 3%
- 飽和脂肪酸 0.7 g 4%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 82 mg 4%
- コレステロール 57 mg 19%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0 µg 0%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.11 mg 9%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.49 mg 38%
- ナイアシン(ビタミンB3) 3.8 mg 23%
- 葉酸(ビタミンB9) 5 µg 1%
- ビタミンB12 1.1 µg 47%
ミネラル
- カルシウム 13 mg 1%
- 鉄 2.8 mg 16%
- リン 180 mg 14%
- カリウム 385 mg 8%
- 亜鉛 4 mg 36%
- 銅 0.26 mg 28%
- マンガン 0.04 mg 2%
- セレン 8.8 µg 16%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 109 | 21 g | 0 g | 2.3 g |
| 1食分 | 28.4 g | 31 | 5.8 g | 0 g | 0.7 g |
| 2食分 | 56.7 g | 62 | 12 g | 0 g | 1.3 g |
| ½食分 | 14.2 g | 15 | 2.9 g | 0 g | 0.3 g |
| 3食分 | 85.1 g | 93 | 18 g | 0 g | 2 g |
| 4食分 | 113.4 g | 124 | 23 g | 0 g | 2.6 g |
| 50 g | 50 g | 55 | 10 g | 0 g | 1.2 g |
| 150 g | 150 g | 164 | 31 g | 0 g | 3.5 g |
| 200 g | 200 g | 218 | 41 g | 0 g | 4.6 g |
| 250 g | 250 g | 273 | 52 g | 0 g | 5.8 g |
ヤギ肉についてのよくある質問
ヤギ肉の臭みを抑えて柔らかく煮るには?
表面の厚い脂や筋を取り、しょうが、にんにく、玉ねぎと一緒に弱火で煮込むと、香りがなじみます。角切りなら、煮汁を沸騰させた後に弱火にし、1時間半〜2時間を目安に柔らかさを確かめます。
ヤギ肉は焼く前に下味をつけたほうがいいですか?
赤身のかたまり肉は、塩、こしょう、にんにく、油で下味をつけ、冷蔵庫で数時間おくと味が入りやすくなります。焼く前に表面の水分を拭き、強火で焼き色をつけてから火を弱めると、焦げにくく仕上がります。
ヤギ肉を使った料理には何がありますか?
カレーやシチューのような煮込み料理に向いています。スパイスと煮るカリブ海地域のカリーゴートや、西アフリカで親しまれるヤギ肉のペッパースープも代表的です。
ヤギ肉は冷蔵・冷凍でどれくらい保存できますか?
生肉は汁がほかの食品につかないよう包み、冷蔵庫の冷える場所で保存して、購入後1〜2日以内を目安に使います。すぐ使わない分は小分けにして密封し、冷凍庫へ。解凍は冷蔵庫で行い、解凍後は再冷凍を避けます。
ヤギ肉は鹿肉よりたんぱく質が多いですか?
鹿肉のほうが多く、100 gあたり23 gです。ヤギ肉は21 gで、どちらも赤身を生かした煮込みや焼き料理に使えます。
出典:Canadian Nutrient File 3583 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準