食卓にあるものを知ろう

ローストビーフのスライス

カロリーと栄養成分

デリミート、調理済み

116
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質19 g
炭水化物4 g
脂質2.1 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 116 kcal —
  • たんぱく質 19 g 39%
  • 炭水化物 4 g 1%
  • 脂質 2.1 g 3%
  • 飽和脂肪酸 0.8 g 4%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0.3 g —
  • ナトリウム 1246 mg 54%
  • コレステロール 55.1 mg 18%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 3 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0.12 µg 1%
  • ビタミンE 0.49 mg 3%
  • ビタミンK 1.6 µg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.09 mg 8%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.16 mg 12%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 2.7 mg 17%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.57 mg 11%
  • ビタミンB6 0.15 mg 9%
  • 葉酸(ビタミンB9) 5 µg 1%
  • ビタミンB12 1.6 µg 69%
  • コリン 43.9 mg 8%

ミネラル

  • カルシウム 8 mg 1%
  • 鉄 1.8 mg 10%
  • マグネシウム 18 mg 4%
  • リン 240 mg 19%
  • カリウム 235 mg 5%
  • 亜鉛 3.6 mg 33%
  • 銅 0.09 mg 10%
  • マンガン 0.02 mg 1%
  • セレン 5.9 µg 11%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g11619 g4 g2.1 g
50 g50 g589.6 g2 g1 g
150 g150 g17429 g5.9 g3.1 g
200 g200 g23239 g7.9 g4.2 g
250 g250 g29048 g9.9 g5.2 g

ローストビーフのスライスについてのよくある質問

ローストビーフのスライスはそのまま食べられますか?

加熱済みの製品なら、袋から出してそのまま食べられます。生肉のような赤みが残っていても、見た目だけで加熱状態は判断できないため、表示にある食べ方に従ってください。

ローストビーフのスライスを温めるとき、硬くしないコツは?

フライパンなら弱火にして、肉を重ねずに並べ、片面を数十秒ずつ温めます。煮込み料理に使う場合も、仕上げ直前に加えて温める程度にすると硬くなりにくいです。

ローストビーフのスライスは開封後どのくらい保存できますか?

開封後は清潔な密閉容器に移して冷蔵し、なるべく早く食べ切ります。室温に長く置かず、袋の表示に保存期限や開封後の目安があればそれに従い、異臭やぬめりがあれば食べないでください。

ローストビーフのスライスは何と合わせるとおいしいですか?

わさびやホースラディッシュ、粒マスタードの辛みがよく合います。サンドイッチにはレタスや玉ねぎ、サラダにはルッコラやポテトを合わせると、肉のうまみを生かせます。

ローストビーフのスライスで作れる定番料理は?

ご飯に盛って、玉ねぎや温泉卵を添えればローストビーフ丼になります。薄切りをパンにはさむサンドイッチや、野菜を巻くロールにも使いやすいです。

ローストビーフのスライスとローストビーフは栄養が違いますか?

この食品のたんぱく質は19 g、エネルギーは116 kcalです。比較用のローストビーフは、たんぱく質18.6 g、エネルギー115 kcalで、スライス製品は味付けや加工によって炭水化物や食塩相当量が加わることがあります。

ローストビーフのスライスは塩分が多いですか?

食塩相当量は製品によって異なり、この食品はナトリウムが1246 mgです。塩味が強い具材やドレッシングと重ねず、野菜やパンと組み合わせると味のバランスを取りやすくなります。

出典:Canadian Nutrient File 1154 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準