栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 308 kcal —
- たんぱく質 15 g 30%
- 炭水化物 5.5 g 2%
- 脂質 25 g 32%
- 飽和脂肪酸 9.3 g 47%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 4.4 g —
- ナトリウム 960 mg 42%
- コレステロール 60 mg 20%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 25 µg 3%
- ビタミンC 0.8 mg 1%
- ビタミンD 0.8 µg 4%
- ビタミンE 0 mg 0%
- ビタミンK 0.3 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.22 mg 18%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.19 mg 14%
- ナイアシン(ビタミンB3) 2.5 mg 16%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.42 mg 8%
- ビタミンB6 0.3 mg 17%
- 葉酸(ビタミンB9) 6 µg 2%
- ビタミンB12 1.8 µg 76%
- コリン 65.6 mg 12%
ミネラル
- カルシウム 85 mg 7%
- 鉄 1.2 mg 7%
- マグネシウム 17 mg 4%
- リン 163 mg 13%
- カリウム 315 mg 7%
- 亜鉛 2.3 mg 21%
- 銅 0.05 mg 6%
- マンガン 0.02 mg 1%
- セレン 24.6 µg 45%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 308 | 15 g | 5.5 g | 25 g |
| 2食分 | 200 g | 616 | 30 g | 11 g | 49 g |
| ½食分 | 50 g | 154 | 7.6 g | 2.7 g | 12 g |
| 3食分 | 300 g | 924 | 46 g | 17 g | 74 g |
| 4食分 | 400 g | 1232 | 61 g | 22 g | 98 g |
| 150 g | 150 g | 462 | 23 g | 8.2 g | 37 g |
| 250 g | 250 g | 770 | 38 g | 14 g | 62 g |
ビーフ&ポークボローニャについてのよくある質問
ビーフ&ポークボローニャはそのまま食べられますか?
加熱済みのソーセージなので、包装を開けてそのまま食べられます。サンドイッチには薄切りを使い、炒め物やオムレツには短冊切りにすると扱いやすいです。
ビーフ&ポークボローニャを焼くときのコツは?
薄切りなら油をひかずに中火で片面約1分ずつ焼き、縁が色づいたら取り出します。脂が出やすいので、焼きすぎると縮んで硬くなります。
ビーフ&ポークボローニャは開封後、どう保存しますか?
開封後は切り口をぴったり包んで冷蔵し、数日以内に食べきります。長く保存するなら一食分ずつ包んで冷凍し、冷蔵庫で解凍します。
ビーフ&ポークボローニャは何に合わせるとおいしいですか?
マスタードやピクルスを添えてパンにはさむ定番のサンドイッチに向きます。さいの目に切ってマカロニサラダやポテトサラダに加えたり、卵と炒めたりしてもよく合います。
ビーフ&ポークボローニャとビーフボローニャはどう違いますか?
ビーフボローニャは牛肉のみ、ビーフ&ポークボローニャは牛肉と豚肉を使った製品です。ビーフボローニャは100 gあたり299 kcal、たんぱく質10.9 gで、こちらは15 gです。
ビーフ&ポークボローニャと低脂肪タイプはどちらが脂質控えめですか?
低脂肪タイプのほうが脂質は少なく、100 gあたり19.3 gです。通常のビーフ&ポークボローニャは25 gなので、商品を選ぶときは栄養表示の脂質と食塩相当量も見比べるとよいでしょう。
ビーフ&ポークボローニャは一度にどれくらい食べますか?
サンドイッチの具なら薄切りを数枚、約30〜50 gが使いやすい量です。塩気があるので、野菜や無塩のパンと組み合わせると味のバランスが取りやすくなります。
ビーフ&ポークボローニャはどんな肉でできていますか?
牛肉と豚肉を細かく挽き、調味料などと混ぜてなめらかな生地にし、ケーシングに詰めて加熱した加工肉です。製品によって香辛料やつなぎの配合は異なります。
出典:USDA FoodData Central 172013 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準