栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 130 kcal —
- たんぱく質 21 g 42%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 4.5 g 6%
- 飽和脂肪酸 0.9 g 5%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 79 mg 3%
- コレステロール 51 mg 17%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 70 µg 8%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0.6 µg 3%
- ビタミンE 1 mg 7%
- ビタミンK 0.1 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.04 mg 4%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.06 mg 5%
- ナイアシン(ビタミンB3) 2.9 mg 18%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.7 mg 14%
- ビタミンB6 0.4 mg 24%
- 葉酸(ビタミンB9) 3 µg 1%
- ビタミンB12 1.5 µg 62%
- コリン 65 mg 12%
ミネラル
- カルシウム 34 mg 3%
- 鉄 0.84 mg 5%
- マグネシウム 49 mg 12%
- リン 210 mg 17%
- カリウム 160 mg 3%
- 亜鉛 0.43 mg 4%
- 銅 0.03 mg 4%
- マンガン 0.02 mg 1%
- セレン 36.5 µg 66%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 130 | 21 g | 0 g | 4.5 g |
| 1食分 | 85 g | 111 | 18 g | 0 g | 3.8 g |
| 2食分 | 170 g | 221 | 36 g | 0 g | 7.7 g |
| ½食分 | 42.5 g | 55 | 8.9 g | 0 g | 1.9 g |
| 3食分 | 255 g | 332 | 54 g | 0 g | 12 g |
| 4食分 | 340 g | 442 | 71 g | 0 g | 15 g |
| 50 g | 50 g | 65 | 11 g | 0 g | 2.3 g |
| 150 g | 150 g | 195 | 32 g | 0 g | 6.8 g |
| 200 g | 200 g | 260 | 42 g | 0 g | 9 g |
| 250 g | 250 g | 325 | 53 g | 0 g | 11 g |
サメについてのよくある質問
サメはどんな味で、どんな食感ですか?
淡泊で、身は種類や部位によってしっとりしたものから弾力のあるものまであります。アンモニア臭が強いものは鮮度が落ちている可能性があるため、においが穏やかなものを選びます。
サメの切り身はどう調理するとおいしいですか?
水分を拭き、塩こしょうをして小麦粉を薄くまぶすと、焼いたときに表面が香ばしく仕上がります。フライパンに油を熱し、中火で両面を焼き、中心まで火を通します。
サメの臭みを取るにはどうすればいいですか?
切り身に塩を振ってしばらく置き、出てきた水分を拭き取ってから調理します。しょうがや酒、みそなど香りのある材料を使うと、風味がなじみやすくなります。
サメはどんな料理に使われますか?
煮付けやフライ、ムニエル、みそ漬け焼きに向きます。東北地方などで知られるもうかの星はサメの心臓で、薄切りにして刺身や酢みそで食べる料理です。
サメの切り身はどう保存すればいいですか?
買ったら水分を拭き、ラップでぴったり包んで冷蔵し、早めに使います。すぐ食べない場合は一切れずつ包んで冷凍し、使う前に冷蔵庫で解凍します。
サメは生で食べられますか?
生食用として販売され、適切に処理されたもの以外は生で食べないでください。種類によっては尿素由来の成分が分解してアンモニア臭が出るため、加熱用の切り身は十分に火を通します。
サメは魚の仲間ですか?
サメは骨が軟骨でできた軟骨魚類で、タイやサケなど骨格が硬い硬骨魚類とは異なります。食材としては魚介類に含まれ、種類によって身の厚みや脂の量が違います。
出典:USDA FoodData Central 173697 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準