栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 18 kcal —
  • たんぱく質 1.2 g 2%
  • 炭水化物 2.6 g 1%
  • 脂質 0.2 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 1.2 g 4%
  • 糖類 2.4 g —
  • ナトリウム 1 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 11 µg 1%
  • ビタミンC 18 mg 20%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.13 mg 1%
  • ビタミンK 3.3 µg 3%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.07 mg 6%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.03 mg 2%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.6 mg 4%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.1 mg 2%
  • ビタミンB6 0.11 mg 6%
  • 葉酸(ビタミンB9) 30 µg 8%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 7.3 mg 1%

ミネラル

  • カルシウム 19 mg 1%
  • 鉄 0.4 mg 2%
  • マグネシウム 23 mg 5%
  • リン 36 mg 3%
  • カリウム 182 mg 4%
  • 亜鉛 0.29 mg 3%
  • 銅 0.1 mg 11%
  • マンガン 0.16 mg 7%
  • セレン 0.2 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g181.2 g2.6 g0.2 g
1食分130 g231.6 g3.4 g0.3 g
2食分260 g473.1 g6.9 g0.5 g
½食分65 g120.8 g1.7 g0.1 g
3食分390 g704.7 g10 g0.8 g
4食分520 g946.2 g14 g1 g
50 g50 g90.6 g1.3 g0.1 g
150 g150 g271.8 g4 g0.3 g
200 g200 g362.4 g5.3 g0.4 g
250 g250 g453 g6.6 g0.5 g

patissonについてのよくある質問

パティソンは皮をむいてから調理しますか?

若いパティソンは皮がやわらかいので、よく洗えばむかずに食べられます。大きく育って皮が硬いものは、皮と種を取り除いてください。

パティソンのおいしい焼き方は?

小さめなら縦半分に切り、切り口に油を塗って、200℃のオーブンで20〜25分焼きます。薄切りにしてフライパンで焼くなら、両面に焼き色がつくまで5〜7分が目安です。

パティソンは生で食べられますか?

若くて小さなものは、生でも食べられます。薄切りにしてサラダに加えるか、塩もみして水気を絞ると食べやすくなります。

パティソンはどう選び、保存すればよいですか?

表面に傷や柔らかい部分がなく、ずっしりと硬いものを選びます。洗わずに乾いた状態で袋に入れ、冷蔵庫の野菜室で保存し、なるべく1週間以内に使い切ります。

パティソンを使った定番の料理は何ですか?

くぼみにひき肉や米、チーズを詰めて焼く詰め物料理によく使われます。輪切りにして炒め物やグリルにしたり、ほかの夏野菜と一緒に煮込んだりしても合います。

パティソンの代わりに使える野菜はありますか?

ズッキーニやほかの夏カボチャで代用できます。形を生かして詰め物にするなら、丸いズッキーニを選ぶと盛り付けやすく、加熱時間は大きさに合わせて調整します。

パティソンはビタミンCをとれる野菜ですか?

はい、パティソンはビタミンCの供給源です。水に長くさらさず、炒めるか蒸すなど短時間で加熱すると、持ち味を生かしやすくなります。

出典:USDA FoodData Central 169289 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準