栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 195 kcal —
- たんぱく質 5.3 g 11%
- 炭水化物 29 g 10%
- 脂質 6.1 g 8%
- 飽和脂肪酸 1.3 g 7%
- 食物繊維 0.9 g 3%
- 糖類 1.8 g —
- ナトリウム 474 mg 21%
- コレステロール 4 mg 1%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 3 µg 0%
- ビタミンC 5.3 mg 6%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.98 mg 7%
- ビタミンK 7.9 µg 7%
- チアミン(ビタミンB1) 0.29 mg 24%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.22 mg 17%
- ナイアシン(ビタミンB3) 2.2 mg 14%
- ビタミンB6 0.06 mg 4%
- 葉酸(ビタミンB9) 64 µg 16%
- ビタミンB12 0.08 µg 3%
- コリン 9.6 mg 2%
ミネラル
- カルシウム 35 mg 3%
- 鉄 1.3 mg 7%
- マグネシウム 16 mg 4%
- リン 79 mg 6%
- カリウム 107 mg 2%
- 亜鉛 0.44 mg 4%
- 銅 0.06 mg 7%
- セレン 13.4 µg 24%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 195 | 5.3 g | 29 g | 6.1 g |
| 1食分 | 114 g | 222 | 6 g | 33 g | 7 g |
| 2食分 | 228 g | 445 | 12 g | 66 g | 14 g |
| ½食分 | 57 g | 111 | 3 g | 16 g | 3.5 g |
| 3食分 | 342 g | 667 | 18 g | 98 g | 21 g |
| 4食分 | 456 g | 889 | 24 g | 131 g | 28 g |
| 50 g | 50 g | 98 | 2.6 g | 14 g | 3.1 g |
| 150 g | 150 g | 293 | 7.9 g | 43 g | 9.2 g |
| 200 g | 200 g | 390 | 11 g | 58 g | 12 g |
| 250 g | 250 g | 488 | 13 g | 72 g | 15 g |
ポテトまたはチーズ入りダンプリングについてのよくある質問
ポテトやチーズ入りのダンプリングはどうゆでますか?
凍ったまま沸騰した湯に入れ、浮き上がってからさらに2〜3分ゆでます。鍋底にくっつかないよう、入れた直後にそっと混ぜます。
ゆでた後に焼くときのコツは?
ゆで上がりをざるに取り、水気をよく切ってから、バターや油を熱したフライパンで両面に焼き色がつくまで焼きます。玉ねぎを一緒に炒めると、香ばしさが加わります。
ポテトやチーズ入りのダンプリングは何を添えて食べますか?
サワークリームや炒めた玉ねぎ、ベーコンを添える食べ方がよく知られています。ポーランドのピエロギは、ゆでてから玉ねぎとバターで焼きつけても楽しめます。
余ったダンプリングはどう保存しますか?
ゆでたものは粗熱を取り、ふた付き容器に入れて冷蔵し、2日以内を目安に食べきります。長く保存するなら、くっつかないよう一つずつ並べて凍らせてから袋に移します。
冷凍のダンプリングは解凍してから調理しますか?
解凍すると皮がやわらかくなって破れやすいため、凍ったままゆでるのがおすすめです。焼く場合も、まずゆでてから水気を切って焼くと中まで温まりやすくなります。
ポテト入りとチーズ入りでは、どちらを選ぶとよいですか?
ポテト入りは具がほくほくとして食事になじみやすく、チーズ入りは塩気とコクが前に出ます。具の味が濃いものには、炒め玉ねぎやサワークリームなど控えめな付け合わせが合います。
ピエロギとはどんな料理ですか?
ピエロギは中欧・東欧で親しまれる、具を生地で包んでゆでる料理です。ポテトとチーズの具は定番の一つで、ゆでた後にバターで焼く食べ方も広く知られています。
出典:USDA FoodData Central 169779 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準