栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 97 kcal —
  • たんぱく質 3.2 g 6%
  • 炭水化物 12 g 4%
  • 脂質 3.4 g 4%
  • 飽和脂肪酸 1.5 g 7%
  • 食物繊維 1.5 g 5%
  • 糖類 2 g —
  • ナトリウム 283 mg 12%
  • コレステロール 5 mg 2%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 14 µg 2%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.5 mg 3%
  • ビタミンK 0.8 µg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.06 mg 5%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.06 mg 4%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 1.2 mg 8%
  • ビタミンB6 0.06 mg 3%
  • 葉酸(ビタミンB9) 21 µg 5%
  • ビタミンB12 0.15 µg 6%
  • コリン 12.5 mg 2%

ミネラル

  • カルシウム 12 mg 1%
  • 鉄 1.1 mg 6%
  • マグネシウム 12 mg 3%
  • リン 40 mg 3%
  • カリウム 178 mg 4%
  • 亜鉛 0.39 mg 4%
  • 銅 0.05 mg 6%
  • マンガン 0.14 mg 6%
  • セレン 9.6 µg 17%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g973.2 g12 g3.4 g
1食分262 g2548.5 g31 g8.9 g
2食分524 g50817 g62 g18 g
½食分131 g1274.2 g15 g4.5 g
3食分786 g76226 g92 g27 g
4食分1048 g101734 g123 g36 g
50 g50 g491.6 g5.9 g1.7 g
150 g150 g1464.9 g18 g5.1 g
200 g200 g1946.5 g24 g6.8 g
250 g250 g2438.1 g29 g8.5 g

肉入りラビオリについてのよくある質問

肉入りラビオリは何分ゆでればいいですか?

冷蔵の生ラビオリなら、沸騰した湯に入れて弱めの沸騰を保ち、浮き上がってからさらに1〜2分ゆでます。商品ごとに皮の厚さが違うため、袋に表示があればその時間を優先してください。

冷凍の肉入りラビオリは解凍してからゆでますか?

解凍せず、凍ったまま沸騰した湯に入れます。湯の温度が下がったら再び沸くまで待ち、皮が破れないよう静かにゆでて、中心まで熱くなったことを確かめます。

肉入りラビオリがゆでている途中で破れるのを防ぐには?

湯を激しく沸騰させず、ラビオリを入れたら鍋底に付かないよう最初だけそっと混ぜます。鍋に詰め込みすぎるとぶつかって破れやすいので、量が多ければ数回に分けてゆでます。

肉入りラビオリにはどんなソースが合いますか?

トマトソースやミートソースのほか、バターとセージをからめる食べ方も定番です。ゆで汁を少し加えるとソースがなじみやすく、仕上げに粉チーズを振ると味がまとまります。

ゆでた肉入りラビオリはどう保存すればいいですか?

粗熱が取れたら、乾燥しないよう密閉容器に入れて冷蔵し、2日以内を目安に食べます。温め直すときは、ソースと一緒に鍋でゆっくり加熱すると皮が乾きにくくなります。

肉入りラビオリの代わりに使えるものはありますか?

詰め物入りパスタがなければ、ひき肉入りのミートソースをショートパスタにからめると、肉とパスタを一緒に楽しめます。餃子の皮で作る場合は別の料理になり、ゆで時間も短くなるため、包み方と加熱を調整します。

肉入りラビオリには小麦や卵が入っていますか?

皮には小麦粉が使われることが多く、卵を練り込むタイプもあります。肉の詰め物に乳製品などが加わる場合もあるため、原材料表示で使われている材料を確認してください。

出典:USDA FoodData Central 173329 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準