栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 131 kcal —
  • たんぱく質 23 g 46%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 4.3 g 6%
  • 飽和脂肪酸 1.8 g 9%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 77 mg 3%
  • コレステロール 76 mg 25%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 3 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.13 mg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.14 mg 12%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.4 mg 31%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 6.7 mg 42%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.75 mg 15%
  • ビタミンB6 0.45 mg 27%
  • ビタミンB12 1.8 µg 75%

ミネラル

  • カルシウム 3 mg 0%
  • 鉄 2.3 mg 13%
  • マグネシウム 23 mg 5%
  • リン 167 mg 13%
  • カリウム 238 mg 5%
  • 亜鉛 2.9 mg 27%
  • 銅 0.13 mg 14%
  • マンガン 0.01 mg 0%
  • セレン 7.1 µg 13%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g13123 g0 g4.3 g
1食分113 g14826 g0 g4.9 g
2食分226 g29652 g0 g9.8 g
½食分56.5 g7413 g0 g2.4 g
3食分339 g44478 g0 g15 g
4食分452 g592105 g0 g20 g
50 g50 g6612 g0 g2.2 g
150 g150 g19735 g0 g6.5 g
200 g200 g26246 g0 g8.7 g
250 g250 g32858 g0 g11 g

ラムレッグについてのよくある質問

ラムレッグはどこの部位ですか?

子羊の後ろ脚の肉です。塊のままローストしたり、骨を外してステーキや煮込みにしたりできます。

ラムレッグをオーブンでローストするコツは?

表面の水気を拭き、塩、こしょう、にんにく、ローズマリーをすり込みます。中心温度計を使い、中心が63℃になったら取り出して3分休ませると、切り分けやすく仕上がります。

ラムレッグのにおいを抑えるにはどうすればいいですか?

表面の余分な脂や筋を取り除き、にんにく、ローズマリー、クミンなど香りの強い材料と一緒にマリネします。焼く前に表面の水気を拭くと、焼き色もつきやすくなります。

ラムレッグには何を合わせるとおいしいですか?

ローズマリー風味のローストポテトや、焼いたにんじん、ミントソースがよく合います。薄切りにしてピタパンに挟み、ヨーグルトソースや野菜を添える食べ方もあります。

ラムレッグは冷蔵・冷凍でどう保存しますか?

生の肉は汁が漏れないよう包んで冷蔵し、できるだけ早く調理します。長く置くなら空気を抜いて冷凍し、使う前日に冷蔵庫へ移して解凍してください。調理後の肉も冷まして密閉し、冷蔵保存します。

ラムレッグの代わりに使える肉はありますか?

ラムのもも肉や骨付きもも肉は、ローストや煮込みで置き換えやすい部位です。牛もも肉でも調理できますが、ラム特有の香りは出ません。

ラムレッグとラム肩肉はどう違いますか?

ラムレッグは比較的赤身が多く、塊焼きや薄切りに向きます。ラム肩肉は脂や筋が多めなので、じっくり煮込む料理に向いています。

出典:USDA FoodData Central 172655 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準