栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 279 kcal —
  • たんぱく質 26 g 51%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 19 g 24%
  • 飽和脂肪酸 7.2 g 36%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 78 mg 3%
  • コレステロール 88 mg 29%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 3 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.12 mg 1%
  • ビタミンK 2.2 µg 2%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.05 mg 4%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.18 mg 14%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 4.8 mg 30%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.66 mg 13%
  • ビタミンB6 0.35 mg 21%
  • 葉酸(ビタミンB9) 11 µg 3%
  • ビタミンB12 2.8 µg 117%
  • コリン 79.3 mg 14%

ミネラル

  • カルシウム 30 mg 2%
  • 鉄 2.4 mg 13%
  • マグネシウム 20 mg 5%
  • リン 189 mg 15%
  • カリウム 289 mg 6%
  • 亜鉛 6.2 mg 56%
  • 銅 0.08 mg 8%
  • マンガン 0.01 mg 0%
  • セレン 21.5 µg 39%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g27926 g0 g19 g
1食分85 g23722 g0 g16 g
2食分170 g47444 g0 g32 g
½食分42.5 g11911 g0 g8 g
3食分255 g71165 g0 g48 g
4食分340 g94987 g0 g64 g
50 g50 g14013 g0 g9.4 g
150 g150 g41938 g0 g28 g
200 g200 g55851 g0 g38 g
250 g250 g69864 g0 g47 g

ビーフパティについてのよくある質問

ビーフパティをフライパンで焼くとき、うまく焼くコツは?

パティは焼く直前まで冷やしておき、熱したフライパンに置いたら、焼き色がつくまで動かさずに焼きます。何度も押しつけると肉汁が出やすくなるので、返すのは一度にします。

ビーフパティは中までどれくらい火を通せば安全ですか?

ひき肉は表面の菌が中にも入り込むことがあるため、中心までしっかり加熱します。温度計を使うなら、中心が71℃に達したことを確かめてください。

ビーフパティの生のものは、冷蔵庫で何日保存できますか?

生のビーフパティは冷蔵庫で保存し、購入後1~2日以内に調理します。肉汁が他の食品につかないよう、皿や容器に入れて低い位置に置いてください。

ビーフパティは冷凍できますか?

冷凍できます。パティ同士がくっつかないよう一枚ずつ包んで密封し、解凍は冷蔵庫で行います。解凍後は早めに加熱してください。

ビーフパティを使った定番料理は何ですか?

ハンバーガーが定番で、焼いたパティをバンズに挟み、レタスやトマト、チーズなどを合わせます。ご飯にのせてロコモコ風にしたり、目玉焼きや焼き野菜と皿に盛ったりしてもよく合います。

ビーフパティと牛ひき肉はどう違いますか?

牛ひき肉は細かく挽いた肉そのもので、ビーフパティはそれを丸く平たい形にまとめたものです。パティは形がそろっているため、焼く時間を見通しやすく、ハンバーガーにも使いやすいです。

卵やパン粉なしでもビーフパティを作れますか?

作れます。牛ひき肉に塩を加えて粘りが出るまで練り、厚さを均一にして成形すれば、卵やパン粉がなくてもまとまりやすくなります。練ったら焼くまで冷蔵庫で冷やしておきます。

出典:USDA FoodData Central 174038 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準