栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 277 kcal —
  • たんぱく質 25 g 51%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 19 g 24%
  • 飽和脂肪酸 7.3 g 37%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 81 mg 4%
  • コレステロール 88 mg 29%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 3 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.12 mg 1%
  • ビタミンK 3 µg 3%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.05 mg 4%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.18 mg 14%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 4.5 mg 28%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.66 mg 13%
  • ビタミンB6 0.34 mg 20%
  • 葉酸(ビタミンB9) 11 µg 3%
  • ビタミンB12 2.9 µg 121%
  • コリン 77.8 mg 14%

ミネラル

  • カルシウム 35 mg 3%
  • 鉄 2.3 mg 13%
  • マグネシウム 19 mg 5%
  • リン 185 mg 15%
  • カリウム 275 mg 6%
  • 亜鉛 6.1 mg 56%
  • 銅 0.07 mg 8%
  • マンガン 0.01 mg 0%
  • セレン 21.5 µg 39%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g27725 g0 g19 g
1食分85 g23522 g0 g16 g
2食分170 g47143 g0 g32 g
½食分42.5 g11811 g0 g7.9 g
3食分255 g70665 g0 g48 g
4食分340 g94286 g0 g63 g
50 g50 g13913 g0 g9.3 g
150 g150 g41638 g0 g28 g
200 g200 g55451 g0 g37 g
250 g250 g69364 g0 g47 g

ビーフパティについてのよくある質問

ビーフパティをフライパンで焼くときのコツは?

厚さ約1.5cmなら、油を薄くひいた熱いフライパンで中火〜強火にし、片面を3〜4分ずつ焼きます。焼き色をつけたら何度も返さず、中心まで火が通ったか温度計で確認します。

ビーフパティの中心温度は何度まで加熱すればよいですか?

ひき肉は表面の菌が中にも入り込むため、中心まで71°C以上に加熱します。厚いパティは焼き色がついても中が生焼けのことがあるので、温度計を横から差し込んで測ると確実です。

ビーフパティは焼く前に解凍したほうがよいですか?

冷凍品は冷蔵庫で一晩かけて解凍すると、中心まで均一に焼きやすくなります。急ぐ場合は密封して冷水に浸し、解凍後すぐに調理します。室温に長時間置いて解凍するのは避けてください。

ビーフパティは冷蔵・冷凍でどのくらい保存できますか?

生のパティは冷蔵庫で1〜2日、冷凍なら品質を保つ目安として3〜4か月です。焼いたものは早く冷まして密閉し、冷蔵で3〜4日を目安に食べきります。

ビーフパティが焼いている途中で縮むのを防ぐには?

成形するときに中央を少しくぼませると、焼いたときの膨らみを抑えられます。焼いている間にヘラで押しつけると肉汁が流れ出るので、押さずに焼きます。

ビーフパティをハンバーガー以外に使う料理は?

焼いたパティはロコモコやライスバーガーの具にも使えます。細かくほぐせば、タコスの具やミートソースに加える肉としても便利です。

ビーフパティは牛ひき肉で代用できますか?

できます。牛ひき肉を厚さ約1.5cmの円形にまとめ、焼く直前に塩・こしょうを振ればパティになります。つなぎを入れないと崩れやすいので、成形後に冷蔵庫で少し冷やしてから焼きます。

出典:USDA FoodData Central 168651 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準