栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 199 kcal —
  • たんぱく質 11 g 22%
  • 炭水化物 12 g 4%
  • 脂質 12 g 15%
  • 飽和脂肪酸 1.4 g 7%
  • 食物繊維 0.6 g 2%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 275 mg 12%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 3 mg 20%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.07 mg 6%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.24 mg 18%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 3.4 mg 21%
  • ビタミンB6 0.1 mg 6%
  • 葉酸(ビタミンB9) 2 µg 1%
  • ビタミンB12 0.46 µg 19%

ミネラル

  • カルシウム 16 mg 1%
  • 鉄 0.24 mg 1%
  • リン 157 mg 13%
  • カリウム 221 mg 5%
  • 亜鉛 0.39 mg 4%
  • セレン 18 µg 33%
  • ヨウ素 2.9 µg 2%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g19911 g12 g12 g
50 g50 g1005.5 g5.9 g6 g
150 g150 g29917 g18 g18 g
200 g200 g39822 g23 g24 g
250 g250 g49828 g29 g30 g

魚の切り身についてのよくある質問

魚の切り身を電子レンジで温め直すと、衣がべたつきますか?

電子レンジだけだと衣はしんなりしやすいです。中まで温めたあと、オーブントースターで数分焼くと表面が戻りやすくなります。

冷凍の魚の切り身は、解凍してから焼きますか?

商品に加熱方法の指定があればそれに従います。解凍してから焼く場合は、冷蔵庫で解凍し、表面の水分をペーパーで押さえると衣がはがれにくくなります。

魚の切り身は、どんな料理に合わせやすいですか?

タルタルソースを添えてパンにはさめばフィッシュサンドに、レモンを添えてご飯と汁物に合わせれば手軽な献立になります。千切りキャベツやピクルスもよく合います。

食べ残した魚の切り身は、どう保存すればいいですか?

粗熱が取れたら早めに密閉容器に入れて冷蔵し、翌日までを目安に食べ切ります。温め直すときは中心まで熱くし、何度も温め直さないようにします。

魚の切り身とフィッシュスティックは、どう違いますか?

魚の切り身は大きめの一枚を衣で包んだものが多く、フィッシュスティックは細長く成形したものです。フィッシュスティックは100 gあたり274 kcal、魚の切り身は199 kcalです。

魚の切り身を選ぶとき、衣の厚さはどう見分けますか?

魚そのものを味わいたいなら、断面で魚の身が厚く、衣が薄いものを選びます。衣の割合が多いものは、揚げ焼きで焦げやすいので火加減に気をつけます。

出典:FOODfiles (New Zealand) H194 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準