食卓にあるものを知ろう
アヒル卵
カロリーと栄養成分
生
181
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質13 g
炭水化物1.5 g
脂質14 g
栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 181 kcal —
- たんぱく質 13 g 26%
- 炭水化物 1.5 g 1%
- 脂質 14 g 18%
- 飽和脂肪酸 3.7 g 18%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0.9 g —
- ナトリウム 146 mg 6%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 193 µg 21%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 1.7 µg 9%
- ビタミンK 0.4 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.16 mg 13%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.4 mg 31%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.2 mg 1%
- パントテン酸(ビタミンB5) 1.9 mg 37%
- ビタミンB6 0.25 mg 15%
- 葉酸(ビタミンB9) 80 µg 20%
- ビタミンB12 5.4 µg 225%
ミネラル
- カルシウム 64 mg 5%
- 鉄 3.9 mg 21%
- マグネシウム 17 mg 4%
- リン 220 mg 18%
- カリウム 222 mg 5%
- 亜鉛 1.4 mg 13%
- 銅 0.06 mg 7%
- マンガン 0.04 mg 2%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 181 | 13 g | 1.5 g | 14 g |
| 50 g | 50 g | 91 | 6.4 g | 0.7 g | 6.9 g |
| 150 g | 150 g | 272 | 19 g | 2.2 g | 21 g |
| 200 g | 200 g | 362 | 26 g | 2.9 g | 28 g |
| 250 g | 250 g | 453 | 32 g | 3.6 g | 35 g |
アヒル卵についてのよくある質問
アヒル卵はどうゆでるとおいしいですか?
殻ごと水からゆで、沸騰後に10〜12分を目安に加熱すると、黄身までしっかり固まります。殻が厚めなので、ゆで上がったら冷水に取るとむきやすくなります。
アヒル卵はどんな料理に使えますか?
ゆで卵や卵焼きのほか、塩漬け卵やピータンの材料としてよく使われます。塩漬け卵の黄身は、刻んで炒め物やおかゆに加えると、濃厚な塩気とうまみが広がります。
アヒル卵はどう保存すればよいですか?
殻付きのまま冷蔵し、使う直前に洗います。ひびの入った卵は避け、割った後はすぐに調理してください。
鶏卵の代わりにアヒル卵を使えますか?
使えます。卵焼きや焼き菓子では、殻を除いた重さを基準に置き換えると仕上がりを調整しやすく、アヒル卵は大きめのことが多いため、個数だけで置き換えないのがコツです。
アヒル卵は生で食べられますか?
生食は避け、黄身と白身が固まるまで加熱するのが無難です。半熟にせず、中心まで十分に火を通してください。
出典:ANSES–Ciqual (France) 22060 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準