栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 198 kcal —
  • たんぱく質 2.4 g 5%
  • 炭水化物 4.6 g 2%
  • 脂質 19 g 25%
  • 飽和脂肪酸 10 g 51%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 3.4 g —
  • ナトリウム 31 mg 1%
  • コレステロール 59 mg 20%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 124 µg 14%
  • ビタミンC 0.9 mg 1%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.38 mg 3%
  • ビタミンK 1.5 µg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.02 mg 2%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.17 mg 13%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.09 mg 1%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.47 mg 9%
  • ビタミンB6 0.04 mg 2%
  • 葉酸(ビタミンB9) 6 µg 2%
  • ビタミンB12 0.21 µg 9%
  • コリン 19.2 mg 3%

ミネラル

  • カルシウム 101 mg 8%
  • 鉄 0.07 mg 0%
  • マグネシウム 10 mg 2%
  • リン 76 mg 6%
  • カリウム 125 mg 3%
  • 亜鉛 0.33 mg 3%
  • 銅 0.02 mg 2%
  • マンガン 0.02 mg 1%
  • セレン 3.7 µg 7%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g1982.4 g4.6 g19 g
1食分12 g240.3 g0.6 g2.3 g
2食分24 g480.6 g1.1 g4.6 g
½食分6 g120.1 g0.3 g1.2 g
3食分36 g710.9 g1.7 g7 g
4食分48 g951.2 g2.2 g9.3 g
50 g50 g991.2 g2.3 g9.7 g
150 g150 g2973.7 g6.9 g29 g
200 g200 g3964.9 g9.3 g39 g
250 g250 g4956.1 g12 g48 g

サワークリームについてのよくある質問

サワークリームはどんな料理に使いますか?

ベイクドポテトやタコスに添えるほか、ボルシチにひとさじ加えると、酸味とコクが料理を引き立てます。ディップやサラダドレッシングにも使えます。

サワークリームを加熱すると分離しますか?

強火で煮立てると分離しやすいので、火を弱めてから加え、煮立たせずに温めます。熱いスープには、サワークリームを少量のスープでのばしてから混ぜると、なじみやすくなります。

サワークリームはお菓子作りにも使えますか?

ケーキやマフィンの生地に加えると、しっとりした仕上がりになります。生地の水分と脂肪分が変わるため、牛乳やヨーグルトと同じ量で置き換えるのではなく、サワークリーム用のレシピを使うのが確実です。

開封後のサワークリームはどう保存しますか?

ふたをしっかり閉め、冷蔵庫で保存し、清潔なスプーンで取り分けます。表面にカビが生えたり、異臭がしたりしたものは食べずに処分してください。

サワークリームの代わりに使えるものは何ですか?

ディップや冷たいソースなら、無糖のギリシャヨーグルトが手軽な代用品です。温かい料理には、脂肪分が多く加熱で分離しにくいクレーム・フレッシュが向いています。

サワークリームとクレーム・フレッシュはどう違いますか?

サワークリームは酸味がはっきりしていて、クレーム・フレッシュはより濃厚で脂肪分が多く、加熱料理でも分離しにくいのが特徴です。データ上、クレーム・フレッシュは100 gあたり378 kcal、脂質40 gで、サワークリームは19 gです。

サワークリームは何から作られますか?

クリームに乳酸菌を加えて発酵させ、とろみと酸味を出して作ります。名前の「サワー」は、この発酵による酸味を表しています。

出典:USDA FoodData Central 171257 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準