栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 367 kcal —
- たんぱく質 6.6 g 13%
- 炭水化物 87 g 32%
- 脂質 0.8 g 1%
- 食物繊維 2.8 g 10%
- 糖類 10 g —
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 367 | 6.6 g | 87 g | 0.8 g |
| 50 g | 50 g | 184 | 3.3 g | 44 g | 0.4 g |
| 150 g | 150 g | 551 | 9.9 g | 131 g | 1.2 g |
| 200 g | 200 g | 734 | 13 g | 175 g | 1.6 g |
| 250 g | 250 g | 918 | 17 g | 219 g | 2 g |
似た食品
コーンフレークについてのよくある質問
コーンフレークは牛乳をかける前に温めますか?
コーンフレーク自体を温める必要はありません。温かい朝食にしたい場合は、温めた牛乳を食べる直前にかけると、さくっとした食感が残りやすいです。
コーンフレークを最後までサクサク食べるには?
器にコーンフレークを先に盛り、牛乳は食べる直前に注ぎます。時間がたつと水分を吸ってやわらかくなるため、ゆっくり食べるなら牛乳を少しずつ加えるのがおすすめです。
コーンフレークはどう保存すればいいですか?
開封後は袋の口をしっかり閉じ、密閉容器に入れて、湿気や直射日光を避けた涼しい場所に置きます。湿気ると歯ごたえが落ちるので、濡れた手やスプーンを袋に入れないようにします。
コーンフレークには何を合わせるとおいしいですか?
牛乳やヨーグルトに、バナナ、いちご、ブルーベリーなどの果物を合わせる定番の食べ方があります。砕いてアイスクリームにかけたり、チョコレートバーの材料にしたりしても使えます。
パン粉の代わりにコーンフレークを使えますか?
使えます。コーンフレークを粗く砕いて、鶏肉や魚にまぶして揚げると、パン粉より軽くザクザクした衣になります。甘みのある製品は料理の味を変えるため、プレーンなものを選びます。
コーンフレークとオートミールはどう違いますか?
コーンフレークは、とうもろこしの生地を薄くのばして焼いた、すぐ食べられるシリアルです。オートミールはオーツ麦を加工したもので、牛乳や水で煮て温かい粥にする食べ方もよくあります。
コーンフレークは何から、どうやって作られますか?
主な原料はとうもろこしです。砕いたとうもろこしを加熱して生地にし、薄くのばして焼くことで、特徴的な薄片と香ばしさが生まれます。
出典:CREA (Italy) 003020 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準