食卓にあるものを知ろう

コーンフレーク

カロリーと栄養成分

Kelloggs

381
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質7.1 g
炭水化物84 g
脂質1 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 381 kcal —
  • たんぱく質 7.1 g 14%
  • 炭水化物 84 g 31%
  • 脂質 1 g 1%
  • 飽和脂肪酸 0.2 g 1%
  • 食物繊維 4 g 14%
  • 糖類 8.8 g —

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g3817.1 g84 g1 g
50 g50 g1913.6 g42 g0.5 g
150 g150 g57211 g126 g1.5 g
200 g200 g76214 g168 g2 g
250 g250 g95318 g210 g2.5 g

コーンフレークについてのよくある質問

コーンフレークを牛乳に入れてもサクサク感を残すには?

食べる直前に牛乳を注ぎ、すぐに食べます。先に器へ牛乳を入れておくと、注いだそばから水分を吸って柔らかくなります。

コーンフレークを揚げ物の衣に使うには?

手や袋の上から粗く砕き、鶏肉や白身魚に小麦粉、溶き卵の順につけてからまぶします。焦げやすいので、油で揚げるときは中温にし、食材の中心まで火を通します。

開封したコーンフレークはどう保存しますか?

袋の空気を抜いて口をしっかり閉じ、さらに密閉容器に入れて、湿気や直射日光を避けて保存します。湿気ると食感が落ちるため、開封後は早めに食べきります。

コーンフレークには何を合わせるとおいしいですか?

牛乳のほか、ヨーグルトに果物やナッツを添えてもよく合います。バナナやベリー類をのせると、甘みと酸味が加わります。

コーンフレークで作れるおやつはありますか?

溶かしたチョコレートにコーンフレークを混ぜ、ひと口大にまとめて冷やすと、手軽なチョコクランチになります。砕いてアイスクリームや焼き菓子のトッピングにするのもおすすめです。

コーンフレークは何から、どう作られますか?

とうもろこしの粒を細かく砕いて加熱し、薄く押しつぶしてから焼き上げます。焼くことで、軽くパリッとした食感になります。

コーンフレークとフロスティーズはどう違いますか?

フロスティーズはコーンフレークに砂糖のコーティングをしたシリアルで、甘みが強いのが特徴です。甘さを控えたいときは、プレーンなコーンフレークを選ぶとよいでしょう。

出典:mvt 05.033 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準