食卓にあるものを知ろう

チーズ入りラビオリ

カロリーと栄養成分

缶詰

77
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質2.5 g
炭水化物12 g
脂質1.5 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 77 kcal —
  • たんぱく質 2.5 g 5%
  • 炭水化物 12 g 4%
  • 脂質 1.5 g 2%
  • 飽和脂肪酸 0.7 g 4%
  • 食物繊維 1.3 g 5%
  • 糖類 3.7 g —
  • ナトリウム 306 mg 13%
  • コレステロール 3 mg 1%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 10 µg 1%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.85 mg 6%
  • ビタミンK 2.3 µg 2%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.07 mg 6%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.08 mg 6%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 1.1 mg 7%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.27 mg 5%
  • ビタミンB6 0.1 mg 6%
  • 葉酸(ビタミンB9) 20 µg 5%
  • ビタミンB12 0.03 µg 1%
  • コリン 9.5 mg 2%

ミネラル

  • カルシウム 33 mg 3%
  • 鉄 0.74 mg 4%
  • マグネシウム 15 mg 4%
  • リン 50 mg 4%
  • カリウム 232 mg 5%
  • 亜鉛 0.36 mg 3%
  • 銅 0.14 mg 16%
  • マンガン 0.18 mg 8%
  • セレン 3.5 µg 6%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g772.5 g12 g1.5 g
1食分242 g1866 g30 g3.5 g
2食分484 g37312 g60 g7 g
½食分121 g933 g15 g1.8 g
3食分726 g55918 g90 g11 g
4食分968 g74524 g120 g14 g
50 g50 g391.2 g6.2 g0.7 g
150 g150 g1163.7 g19 g2.2 g
200 g200 g1545 g25 g2.9 g
250 g250 g1936.2 g31 g3.6 g

チーズ入りラビオリについてのよくある質問

チーズ入りラビオリは何分ゆでればよいですか?

冷凍品は凍ったまま沸騰した湯に入れ、浮き上がってからさらに数分ゆでます。生タイプや乾燥タイプは製品ごとに厚さが違うため、袋の時間を目安にし、ひとつ割って中心まで熱いことを確かめます。

チーズ入りラビオリを破裂させずにゆでるコツは?

鍋にたっぷり湯を沸かし、塩を加えてからラビオリを入れ、鍋底にくっつかないよう最初だけそっと混ぜます。強く沸騰させ続けると皮が破れやすいので、浮いてきたら火を少し弱めます。

チーズ入りラビオリにはどんなソースが合いますか?

トマトソースやバターセージソースが定番です。詰め物のチーズの風味を生かすなら、ゆで汁を少し加えたバターソースに黒こしょうやパルメザンチーズを合わせます。

チーズ入りラビオリはゆでた後、冷蔵庫で何日もちますか?

粗熱を取って清潔な密閉容器に入れ、冷蔵庫で保存し、二日以内を目安に食べ切ります。温め直すときは、フライパンで少量の水やソースと一緒に加熱すると皮が乾きにくいです。

チーズ入りラビオリは冷凍できますか?

未調理品はくっつかないよう重ならない状態で凍らせ、固まってから袋に移すと扱いやすいです。ゆでたものも冷凍できますが、解凍時に皮がやわらかくなりやすいため、ソースと一緒に温め直すのがおすすめです。

チーズ入りラビオリと肉入りラビオリはどちらがたんぱく質が多いですか?

肉入りラビオリのほうが多く、百グラム当たり3.24 gで、チーズ入りラビオリの2.5 gを上回ります。

出典:USDA FoodData Central 173328 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準