栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 67 kcal —
  • たんぱく質 5.6 g 11%
  • 炭水化物 9.7 g 4%
  • 脂質 0.5 g 1%
  • 飽和脂肪酸 0.2 g 1%
  • 食物繊維 3.4 g 12%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g675.6 g9.7 g0.5 g
50 g50 g342.8 g4.9 g0.3 g
150 g150 g1018.4 g15 g0.8 g
200 g200 g13411 g19 g1 g
250 g250 g16814 g24 g1.3 g

缶詰のグリーンピースについてのよくある質問

缶詰のグリーンピースは、使う前に洗ったほうがいいですか?

缶汁を切ってから水でさっと洗うと、汁の味や塩気が料理に移りにくくなります。スープや煮込みに使う場合は、缶汁ごと加えてもかまいません。

缶詰のグリーンピースは、どれくらい加熱すればいいですか?

すでに加熱されているので、温めるだけで食べられます。形を残したいなら、カレーやスープには仕上げの数分前に加え、長く煮込まないのがこつです。

缶詰のグリーンピースは開封後、どう保存すればいいですか?

缶のまま置かず、缶汁を含めて清潔なふた付き容器に移し、冷蔵します。なるべく早く、目安として二、三日以内に使い切ってください。

缶詰のグリーンピースはどんな料理に使えますか?

ポテトサラダ、オムライス、ピラフ、カレーの彩りに便利です。つぶしてバターや牛乳と合わせれば、豆の甘みを生かしたピュレにもなります。

缶詰のグリーンピースの代わりに冷凍グリーンピースを使えますか?

使えます。冷凍品は解凍せずに料理へ加え、中心まで温まるよう数分加熱します。缶詰はすでに柔らかいので、煮崩れを避けたい料理では最後に加えるのが向いています。

缶詰のグリーンピースは、缶汁も料理に使えますか?

使えます。スープや煮込みに加えると豆の風味が出ますが、味が濃くなりやすいため、まず缶汁を少量加えてから味を整えると扱いやすいです。

膨らんだ缶や、開けたときに変なにおいがする缶詰のグリーンピースは食べられますか?

食べないでください。缶が膨らんでいる、漏れている、ひどくへこんでいる場合や、開封時に異臭や泡立ちがある場合は、味見せずに処分します。

出典:BEDCA (Spain) 2193 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準