栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 71 kcal —
  • たんぱく質 5.5 g 11%
  • 炭水化物 8.7 g 3%
  • 脂質 0.2 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 3.7 g 13%
  • ナトリウム 453 mg 20%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 1 µg 0%
  • ビタミンC 1.8 mg 2%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.02 mg 2%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.05 mg 4%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.96 mg 6%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.12 mg 2%
  • ビタミンB6 0.05 mg 3%
  • 葉酸(ビタミンB9) 33 µg 8%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 26 mg 2%
  • 鉄 1 mg 6%
  • マグネシウム 32 mg 8%
  • リン 79 mg 6%
  • カリウム 242 mg 5%
  • 亜鉛 0.62 mg 6%
  • 銅 0.11 mg 12%
  • マンガン 0.29 mg 13%
  • セレン 1.8 µg 3%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g715.5 g8.7 g0.2 g
1食分256 g18214 g22 g0.6 g
2食分512 g36428 g45 g1.1 g
½食分128 g917 g11 g0.3 g
3食分768 g54542 g67 g1.7 g
4食分1024 g72756 g89 g2.3 g
50 g50 g362.7 g4.4 g0.1 g
150 g150 g1078.2 g13 g0.3 g
200 g200 g14211 g17 g0.4 g
250 g250 g17814 g22 g0.6 g

缶詰の完熟そら豆についてのよくある質問

缶詰の完熟そら豆は、缶を開けたらそのまま食べられますか?

加熱済みなので、そのまま食べられます。缶汁を切り、塩味が強ければ水でさっとすすいでからサラダや和え物に加えます。

缶詰の完熟そら豆を煮込み料理に入れるタイミングは?

すでに火が通っているため、カレーやスープでは仕上げの数分前に加えると、煮崩れしにくく豆の形が残ります。長く煮るより、温まったところで火を止めるのがコツです。

開封した缶詰の完熟そら豆はどう保存しますか?

缶のまま置かず、缶汁ごとふた付き容器に移して冷蔵し、早めに食べ切ります。使い切れない分は水気を切って小分け冷凍し、凍ったままスープや煮込みに加えられます。

缶詰の完熟そら豆は、どんな料理に使えますか?

トマト煮やカレーの具にするほか、つぶしてオリーブ油、レモン汁、にんにくと混ぜればディップになります。玉ねぎやパセリと和え、パンにのせてもよく合います。

缶詰の完熟そら豆と乾燥そら豆は、使い方がどう違いますか?

缶詰は加熱済みで、戻す時間や下ゆでがいらず、温めるだけで使えます。乾燥そら豆は浸水と十分な加熱が必要ですが、乾燥そら豆は100 gあたり341 kcal、缶詰の完熟そら豆は453 mgのナトリウムを含みます。

缶詰の完熟そら豆は、塩分が気になるときどう使えばよいですか?

缶汁を捨てて水でさっとすすぐと、表面の塩分を落とせます。味付けは最後に少しずつ加え、レモン汁や酢、香辛料で風味を補うと塩を控えやすくなります。

出典:USDA FoodData Central 173754 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準