栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 270 kcal —
- たんぱく質 19 g 38%
- 炭水化物 5 g 2%
- 脂質 20 g 26%
- 飽和脂肪酸 2.9 g 15%
- 食物繊維 3.9 g 14%
- 糖類 2.7 g —
- ナトリウム 16 mg 1%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 1 µg 0%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.04 mg 0%
- ビタミンK 7.8 µg 7%
- チアミン(ビタミンB1) 0.17 mg 14%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.05 mg 4%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.1 mg 1%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.14 mg 3%
- ビタミンB6 0.1 mg 6%
- 葉酸(ビタミンB9) 27 µg 7%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 106 mg 19%
ミネラル
- カルシウム 372 mg 29%
- 鉄 4.9 mg 27%
- マグネシウム 60 mg 14%
- リン 287 mg 23%
- カリウム 146 mg 3%
- 亜鉛 2 mg 18%
- 銅 0.4 mg 44%
- マンガン 1.5 mg 65%
- セレン 28.5 µg 52%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 270 | 19 g | 5 g | 20 g |
| 1食分 | 28.4 g | 77 | 5.3 g | 1.4 g | 5.7 g |
| 2食分 | 56.7 g | 153 | 11 g | 2.8 g | 11 g |
| ½食分 | 14.2 g | 38 | 2.7 g | 0.7 g | 2.9 g |
| 3食分 | 85.1 g | 230 | 16 g | 4.2 g | 17 g |
| 4食分 | 113.4 g | 306 | 21 g | 5.6 g | 23 g |
| 50 g | 50 g | 135 | 9.4 g | 2.5 g | 10 g |
| 150 g | 150 g | 405 | 28 g | 7.4 g | 30 g |
| 200 g | 200 g | 540 | 38 g | 9.9 g | 40 g |
| 250 g | 250 g | 675 | 47 g | 12 g | 51 g |
揚げ豆腐についてのよくある質問
揚げ豆腐はどのくらい食べるのが目安ですか?
副菜なら、ひと口大のものを3〜4個ほどが使いやすい量です。1個は約13 gで、3個ならたれや野菜と合わせて一品にできます。
揚げ豆腐は焼き直すとき、何分くらい加熱すればよいですか?
フライパンに油をひかず、中火で片面2〜3分ずつ焼くと、表面がカリッとしやすくなります。煮物にする場合は、熱湯をかけて油抜きしてから煮汁で5〜10分煮ると、味がなじみます。
揚げ豆腐はどう保存すればよいですか?
購入後は冷蔵し、開封後は清潔な容器に入れて早めに使い切ります。長く置くなら小分けして冷凍できますが、解凍後は食感がややすきまの多い状態になるため、煮物や汁物に向きます。
揚げ豆腐はどんな料理に使えますか?
だしで煮る揚げ出し豆腐のほか、味噌汁、鍋、煮物、炒め物にも合います。表面の油を熱湯でさっと流してから煮ると、だしや調味料を吸いやすくなります。
揚げ豆腐の代わりに使える食材はありますか?
煮物なら厚揚げや焼き豆腐が代わりになります。焼き豆腐は油分とコクが控えめなので、揚げ豆腐に近い食べごたえがほしいときは厚揚げを選びます。
揚げ豆腐と普通の豆腐では、栄養にどんな違いがありますか?
揚げ豆腐は水分が抜けて油を含むため、普通の豆腐よりエネルギーと脂質が多く、たんぱく質も多めです。100 gあたり、揚げ豆腐は19 g、豆腐は12.5 gのたんぱく質を含みます。
出典:USDA FoodData Central 172451 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準