栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 308 kcal —
- たんぱく質 13 g 25%
- 炭水化物 21 g 8%
- 脂質 19 g 24%
- 飽和脂肪酸 3.4 g 17%
- 食物繊維 1.5 g 5%
- 糖類 0.9 g —
- ナトリウム 1125 mg 49%
- コレステロール 87 mg 29%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 3 µg 0%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 2.1 mg 14%
- ビタミンK 32.2 µg 27%
- チアミン(ビタミンB1) 0.11 mg 9%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.13 mg 10%
- ナイアシン(ビタミンB3) 1.2 mg 8%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.35 mg 7%
- ビタミンB6 0.07 mg 4%
- 葉酸(ビタミンB9) 43 µg 11%
- ビタミンB12 0.44 µg 18%
- コリン 50.1 mg 9%
ミネラル
- カルシウム 42 mg 3%
- 鉄 1.2 mg 6%
- マグネシウム 21 mg 5%
- リン 301 mg 24%
- カリウム 108 mg 2%
- 亜鉛 0.79 mg 7%
- 銅 0.14 mg 16%
- マンガン 0.3 mg 13%
- セレン 22.6 µg 41%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 308 | 13 g | 21 g | 19 g |
| 1食分 | 169 g | 521 | 21 g | 35 g | 32 g |
| 2食分 | 338 g | 1041 | 43 g | 70 g | 63 g |
| ½食分 | 84.5 g | 260 | 11 g | 18 g | 16 g |
| 3食分 | 507 g | 1562 | 64 g | 105 g | 95 g |
| 4食分 | 676 g | 2082 | 86 g | 141 g | 126 g |
| 50 g | 50 g | 154 | 6.3 g | 10 g | 9.3 g |
| 150 g | 150 g | 462 | 19 g | 31 g | 28 g |
| 200 g | 200 g | 616 | 25 g | 42 g | 37 g |
| 250 g | 250 g | 770 | 32 g | 52 g | 47 g |
似た食品
エビフライについてのよくある質問
エビフライを家で揚げるとき、何℃で何分揚げればいいですか?
油を170〜180℃に熱し、エビを入れて衣がきつね色になるまで2〜3分揚げます。油に一度にたくさん入れると温度が下がり、衣がべたつきやすくなります。
冷凍のエビフライは、解凍してから揚げますか?
市販の冷凍エビフライは、凍ったまま揚げる商品が多く、解凍すると衣がはがれたり油はねしたりします。袋の表示に従い、少量ずつ油に入れてください。
揚げたエビフライはどう保存し、温め直せばいいですか?
粗熱が取れたら密閉容器に入れて冷蔵し、早めに食べます。温め直しはオーブントースターで数分、衣がカリッとするまで加熱すると、電子レンジだけより食感が戻りやすいです。
エビフライには何を添えるとおいしいですか?
千切りキャベツとレモンを添え、タルタルソースやウスターソースで食べるのが定番です。弁当や洋食の付け合わせには、ご飯やポテトサラダもよく合います。
エビフライはエビのアレルギーがあっても食べられますか?
食べられません。エビそのものに加え、調理器具や揚げ油を介して成分が付くこともあるため、アレルギーがある場合は避けてください。
エビフライ1人前のたんぱく質はどのくらいですか?
一般的な1人前の約169 gでは、たんぱく質は21 gです。衣やソースだけでなく、エビの大きさや本数でも一人前の量は変わります。
エビフライは揚げたてでなくても食べられますか?
冷めても食べられますが、衣は時間とともにしんなりします。弁当に入れるなら、揚げたあとに網の上で冷まして蒸気を逃がし、完全に冷めてから詰めると衣がべたつきにくいです。
出典:USDA FoodData Central 169838 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準