栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 140 kcal —
- たんぱく質 25 g 50%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 4.4 g 6%
- 飽和脂肪酸 0.7 g 4%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 85 mg 4%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 4 µg 0%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 1.4 µg 7%
- ビタミンE 0.58 mg 4%
- チアミン(ビタミンB1) 0.15 mg 13%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.05 mg 4%
- ナイアシン(ビタミンB3) 7 mg 44%
- ビタミンB6 0.29 mg 17%
- 葉酸(ビタミンB9) 16 µg 4%
- ビタミンB12 1.2 µg 50%
ミネラル
- カルシウム 14 mg 1%
- 鉄 0.14 mg 1%
- リン 310 mg 25%
- カリウム 550 mg 12%
- 亜鉛 0.41 mg 4%
- セレン 41 µg 75%
- ヨウ素 25 µg 17%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 140 | 25 g | 0 g | 4.4 g |
| 50 g | 50 g | 70 | 13 g | 0 g | 2.2 g |
| 150 g | 150 g | 210 | 38 g | 0 g | 6.6 g |
| 200 g | 200 g | 280 | 50 g | 0 g | 8.8 g |
| 250 g | 250 g | 350 | 63 g | 0 g | 11 g |
似た食品
ブルーコッドの切り身についてのよくある質問
ブルーコッドの切り身はどう焼くとふっくら仕上がりますか?
厚さ約2cmなら、表面の水分を拭いて塩を振り、中火で熱したフライパンに油をひいて片面を2〜3分ずつ焼きます。身が不透明になり、フォークで大きくほぐれる状態が目安です。
ブルーコッドの切り身はオーブンで焼けますか?
焼けます。耐熱皿に並べて油やレモンを添え、200℃に予熱したオーブンで厚さに応じて10〜15分焼き、身の中心まで火が通ったことを確かめます。
冷凍のブルーコッドの切り身はどう解凍しますか?
袋に入れたまま冷蔵庫でゆっくり解凍し、出た水分を拭き取ってから調理します。室温に長く置いたり、解凍後に再冷凍したりするのは避けてください。
ブルーコッドの切り身はどんな料理に使えますか?
身がほぐれやすい白身魚なので、衣をつけて揚げるフィッシュ・アンド・チップスや、パン粉焼き、魚のタコスによく合います。焼いた身をほぐして、サラダやサンドイッチに加えるのも便利です。
ブルーコッドの代わりに使える魚は何ですか?
淡白な白身魚なら、タラやホキの切り身が使いやすいです。ブルーコッドより身の厚さや水分量が違うことがあるので、火の通りを見ながら加熱時間を調整します。
ブルーコッドの切り身はタラの切り身とどう違いますか?
ブルーコッドはたんぱく質が25 gで、タラの切り身は21.5 g(いずれも100 gあたり)です。どちらも淡白な白身魚で、焼く、揚げる、煮る料理に使えます。
ブルーコッドの切り身で目立つミネラルは何ですか?
セレンが多く、100 gあたり41 µgです。ヨウ素も25 µg含まれます。
出典:FOODfiles (New Zealand) K1063 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準