食卓にあるものを知ろう

ビーフブロスまたはスープ

カロリーと栄養成分

缶入り、調理済み

7
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質1.1 g
炭水化物0 g
脂質0.2 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 7 kcal —
  • たんぱく質 1.1 g 2%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 0.2 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0.1 g 1%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 372 mg 16%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0 mg 0%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.02 mg 2%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.78 mg 5%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.02 mg 0%
  • ビタミンB6 0.01 mg 1%
  • 葉酸(ビタミンB9) 2 µg 1%
  • ビタミンB12 0.07 µg 3%
  • コリン 2.9 mg 1%

ミネラル

  • カルシウム 6 mg 0%
  • 鉄 0.17 mg 1%
  • マグネシウム 2 mg 0%
  • リン 13 mg 1%
  • カリウム 54 mg 1%
  • 亜鉛 0 mg 0%
  • 銅 0 mg 0%
  • マンガン 0.01 mg 0%
  • セレン 0.7 µg 1%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g71.1 g0 g0.2 g
1食分240 g172.7 g0.1 g0.5 g
2食分480 g345.5 g0.2 g1.1 g
½食分120 g81.4 g0 g0.3 g
3食分720 g508.2 g0.3 g1.6 g
4食分960 g6711 g0.4 g2.1 g
50 g50 g40.6 g0 g0.1 g
150 g150 g111.7 g0.1 g0.3 g
200 g200 g142.3 g0.1 g0.4 g
250 g250 g182.9 g0.1 g0.6 g

ビーフブロスまたはスープについてのよくある質問

ビーフブロスはスープ以外にどう使えますか?

リゾットやピラフの水分に使うと、米に牛肉のうま味が移ります。煮詰めてからバターや小麦粉を加えれば、ステーキやマッシュポテトに合うソースにもなります。

ビーフブロスで米を炊くときのコツは?

水の代わりにビーフブロスを使い、米と同じ炊飯方法で炊きます。塩味がついていることがあるので、炊き上がってから味を見て調整すると、塩辛くなりにくいです。

ビーフブロスがないときは何で代用できますか?

牛肉のうま味に近づけるなら、ビーフコンソメを湯に溶かして使えます。塩分が強い製品もあるため、少なめに加えて味を確かめてください。

開封後のビーフブロスはどう保存しますか?

清潔な密閉容器に移して冷蔵し、3〜4日以内に使い切ります。すぐに使わない分は小分けにして冷凍すると、必要な量だけ解凍できます。

ビーフブロスとビーフストックはどう違いますか?

どちらも牛肉や骨、香味野菜などを煮出した液体ですが、ビーフストックは骨を使い、料理の土台として長めに煮出すことが多いです。ビーフブロスはそのまま飲んだり、スープにしたりできる味付けのものもあります。

ビーフブロスを手作りするとき、どのくらい煮ますか?

牛骨や牛肉、玉ねぎ、にんじんを鍋に入れ、水から弱火にかけます。沸騰させずに表面のアクを取りながら2〜3時間煮ると、澄んだ味に仕上がります。

ビーフブロス1食分の塩分はどのくらいですか?

一般的な1食分の目安である240 gでは、ナトリウムは893 mgです。エネルギーは17 kcalです。

出典:USDA FoodData Central 171538 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準