栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 101 kcal —
- たんぱく質 4 g 8%
- 炭水化物 20 g 7%
- 脂質 0.3 g 0%
- 飽和脂肪酸 0 g 0%
- 食物繊維 1.8 g 6%
- 糖類 0.7 g —
- ナトリウム 3 mg 0%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0 µg 0%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.24 mg 2%
- ビタミンK 0.5 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.05 mg 4%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.09 mg 7%
- ナイアシン(ビタミンB3) 1.3 mg 8%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.15 mg 3%
- ビタミンB6 0.14 mg 8%
- 葉酸(ビタミンB9) 26 µg 7%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 10.2 mg 2%
ミネラル
- カルシウム 3 mg 0%
- 鉄 0.6 mg 3%
- マグネシウム 32 mg 8%
- リン 82 mg 7%
- カリウム 101 mg 2%
- 亜鉛 1.3 mg 12%
- 銅 0.12 mg 13%
- マンガン 0.28 mg 12%
- セレン 0.8 µg 1%
- ヨウ素 0 µg 0%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 101 | 4 g | 20 g | 0.3 g |
| 1食分 | 164 g | 166 | 6.5 g | 32 g | 0.6 g |
| 2食分 | 328 g | 331 | 13 g | 64 g | 1.1 g |
| ½食分 | 82 g | 83 | 3.3 g | 16 g | 0.3 g |
| 3食分 | 492 g | 497 | 20 g | 96 g | 1.7 g |
| 4食分 | 656 g | 663 | 26 g | 128 g | 2.2 g |
| 50 g | 50 g | 51 | 2 g | 9.8 g | 0.2 g |
| 150 g | 150 g | 152 | 6 g | 29 g | 0.5 g |
| 200 g | 200 g | 202 | 8 g | 39 g | 0.7 g |
| 250 g | 250 g | 253 | 10 g | 49 g | 0.9 g |
似た食品
ワイルドライスについてのよくある質問
ワイルドライスは米と同じものですか?
名前に「ライス」とありますが、米とは別の植物の種子で、粒が細長く、黒っぽい色と香ばしい風味が特徴です。
ワイルドライスはどう炊けばいいですか?
さっと洗って鍋に入れ、ワイルドライスの約3倍量の水を加えます。ふたをして弱火で40〜50分ほど煮て、粒が開いて柔らかくなったら湯を切り、数分蒸らします。
ワイルドライスを炊く前に浸水させる必要はありますか?
浸水は必須ではありませんが、数時間水に浸すと火が通る時間を短くできます。浸水後は水を切り、新しい水で炊いてください。
ワイルドライスはどんな料理に使えますか?
スープやサラダ、きのこ入りのピラフによく合います。炊いた粒をローストチキンの詰め物にしたり、ナッツやドライフルーツと合わせて副菜にしたりできます。
ワイルドライスは炊いたあと、どう保存しますか?
炊いたら粗熱を早めに取り、密閉容器に入れて冷蔵します。数日以内に食べきれない分は小分けにして冷凍し、食べるときは全体が熱くなるまで温めます。
ワイルドライスは一食にどれくらい食べますか?
炊いたものなら、一食の目安はおよそ150〜200 gです。主食として食べるか、サラダやスープに加えるかで量を調整できます。
ワイルドライスはどんな植物から採れるのですか?
ワイルドライスはイネ科のマコモ属植物の種子で、一般的な米をつくるイネとは別の植物です。北米では湖や川辺などの湿地で育つものが知られています。
出典:USDA FoodData Central 168897 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準