食卓にあるものを知ろう

野菜ブロススープ

カロリーと栄養成分

即席、低ナトリウム

4
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.1 g
炭水化物0.4 g
脂質0.1 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 4 kcal —
  • たんぱく質 0.1 g 0%
  • 炭水化物 0.4 g 0%
  • 脂質 0.1 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0.3 g 1%
  • 糖類 0.4 g —
  • ナトリウム 28 mg 1%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.01 mg 0%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.06 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.01 mg 0%
  • ビタミンB6 0.01 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0.1 µg 4%
  • コリン 3.1 mg 1%

ミネラル

  • カルシウム 5 mg 0%
  • 鉄 0.1 mg 1%
  • マグネシウム 2 mg 0%
  • リン 3 mg 0%
  • カリウム 29 mg 1%
  • 亜鉛 0.02 mg 0%
  • 銅 0.01 mg 1%
  • マンガン 0.02 mg 1%
  • セレン 0.2 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g40.1 g0.4 g0.1 g
50 g50 g20.1 g0.2 g0 g
150 g150 g60.2 g0.7 g0.1 g
200 g200 g80.3 g0.9 g0.2 g
250 g250 g100.3 g1.1 g0.2 g

野菜ブロススープについてのよくある質問

野菜ブロススープはどう作りますか?

玉ねぎ、にんじん、セロリなどを大きめに切り、水と一緒に弱火で30〜45分煮ます。煮立てると濁りやすいので、静かに煮てからこすと澄んだ味になります。

野菜ブロススープは何に使えますか?

リゾットやスープ、カレーの煮汁に使うと、料理に野菜のうまみを足せます。炊飯時に水の一部を置き換えたり、炒め物の蒸し煮に少量加えたりするのも便利です。

野菜ブロススープはどう保存すればよいですか?

粗熱を取ったら清潔な密閉容器に入れて冷蔵し、数日以内に使い切ります。長く保存するなら小分けにして冷凍し、鍋で十分に再加熱して使います。

野菜ブロススープを使った料理には何がありますか?

野菜のポタージュ、ミネストローネ、リゾット、豆の煮込みなどのベースになります。具材を入れて煮るほか、米や押し麦を炊くときの水分としても使えます。

野菜ブロススープは野菜だしとどう違いますか?

どちらも野菜のうまみを水に移したものですが、野菜だしは昆布や干ししいたけを組み合わせることも多く、和食向きの味に仕立てられます。野菜ブロススープは玉ねぎやセロリなどを使い、洋風の料理に合わせることがよくあります。

野菜ブロススープの代わりに何を使えますか?

野菜だしや野菜ブイヨンスープは、スープや煮込みで置き換えやすい選択肢です。水を使う場合は、玉ねぎやにんじんを一緒に煮ると風味を補えます。

野菜ブロススープは野菜スープと同じですか?

野菜ブロススープは、野菜を煮出してこした液体が中心です。野菜スープは具材を残して食べる料理で、同じ量でも野菜ブロススープが4 kcalなのに対し、野菜スープは22 kcalです。

出典:Canadian Nutrient File 7378 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準