食卓にあるものを知ろう

アルフレドソース

カロリーと栄養成分

脱水

535
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質15 g
炭水化物35 g
脂質36 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 535 kcal —
  • たんぱく質 15 g 31%
  • 炭水化物 35 g 13%
  • 脂質 36 g 47%
  • 飽和脂肪酸 13 g 66%
  • 食物繊維 2 g 7%
  • 糖類 5.4 g —
  • ナトリウム 2590 mg 113%
  • コレステロール 56 mg 19%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 54 µg 6%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンE 1.8 mg 12%
  • ビタミンK 6.2 µg 5%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.16 mg 13%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.05 mg 4%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 2.1 mg 13%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 1 mg 21%
  • ビタミンB6 0.13 mg 8%
  • 葉酸(ビタミンB9) 4 µg 1%
  • ビタミンB12 0.38 µg 16%

ミネラル

  • カルシウム 467 mg 36%
  • 鉄 0.94 mg 5%
  • マグネシウム 32 mg 8%
  • リン 415 mg 33%
  • カリウム 254 mg 5%
  • 亜鉛 1.5 mg 14%
  • 銅 0.06 mg 7%
  • マンガン 0.06 mg 2%
  • セレン 9.3 µg 17%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g53515 g35 g36 g
50 g50 g2687.7 g17 g18 g
150 g150 g80323 g52 g55 g
200 g200 g107031 g69 g73 g
250 g250 g133838 g86 g91 g

アルフレドソースについてのよくある質問

アルフレドソースはどう温めると分離しにくいですか?

鍋に入れて弱火にかけ、絶えず混ぜながらゆっくり温めます。煮立てるとチーズの脂が浮きやすいので、濃すぎるときは牛乳を少しずつ加えてのばします。

アルフレドソースでパスタを作るときのコツは?

ゆでたてのフェットチーネをソースとフライパンで手早くあえ、ソースが固ければパスタのゆで汁を少量加えます。仕上げに黒こしょうやパルメザンチーズを振ると、味がまとまります。

アルフレドソースは何に合わせるとおいしいですか?

フェットチーネのほか、鶏肉やブロッコリー、エビともよく合います。ピザや焼いたじゃがいものソースに使うと、クリーミーな風味を加えられます。

アルフレドソースは冷凍できますか?

冷凍はできますが、解凍後にチーズやクリームが分離して、なめらかさが戻りにくいことがあります。使い切りやすい量に分けて冷凍し、冷蔵庫で解凍してから弱火で混ぜながら温めます。

手作りのアルフレドソースはどう保存しますか?

粗熱が取れたら密閉容器に入れて冷蔵し、二日ほどを目安に使い切ります。再加熱は弱火で行い、長時間室温に置いたものは食べないでください。

本場のフェットチーネ・アルフレードにも生クリームを使いますか?

ローマで知られる伝統的な作り方は、バターとパルメザンチーズをゆで汁で乳化させるもので、生クリームを使わないのが基本です。生クリーム入りの濃厚なソースは、広く知られるアメリカ式のアレンジです。

アルフレドソースがないとき、何で代用できますか?

手早く代えるなら、バターとパルメザンチーズを熱いパスタのゆで汁で混ぜて乳化させます。クリームチーズを牛乳でのばす方法もありますが、風味と口当たりはアルフレドソースとは少し異なります。

出典:Canadian Nutrient File 4905 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準